あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

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17030701SP1春風亭小朝千秋楽公演


今週も色々ありましたが、まずは3月7日の春風亭小朝公演の千秋楽公演について

■17030701SP1春風亭小朝千秋楽公演
せっかく千秋楽でもありますし、何かやりましょう!!ということで結局初日もやった界隈を中心にフラスタ手配をしてました。
それで折角だから(8公演もないし..)応募してみようということで応募したらFCはハズレ。いやこれは全然いいっすよ、8コンSSAと一緒に一般も出しておくのでと、応募したらこれが当選してしたのですと。


●連番
17030700 (2) 17030700 (1)
こんいろさんも当選していたので待ち合わせて連番。ちなみに僕はこの日は仕事であまり余裕がなく、17時前にようやく昼ご飯をアキバマックで食べた世界。そのままこんいろさんと待ち合わせして8階に。
花はいつも通り既に飾ってありました。見知った顔がいろいろ増えてきて、おやおや当選ですか的ないつもの会話。ちょっと違うのは千秋楽だからだけど、今回は正直感傷的な要素はないからね。
チケットは100番台。来るんじゃないかと思ったけど、15巡くらい。上手立ち最前に。


●公演
公演的にはいつもよりも盛り上がった展開だったと思う。感傷的な要素はないから、明るく盛り上がる感じ。出ているメンバーも基本的には頑張った感じがあって楽しかったです。
個人的MVPはまきまきまきほ。久しぶりに公演で見るまきほは自己紹介MCで「峯岸さんと一緒に出るのが久しぶりで云々」とか言ってくれてて、あの頃の仲良さを・・とか思って微笑ましく見守ろうかと思ったけど、途中のMCでは



こんなことを( ´艸`)
まきほ成長したじゃないかww
兄弟喧嘩みたいな感じで見守っております(笑)。
それでも好きだよもワイカー過ぎてまきまきまきふぉーを発動してしまいました(/ω\)
手足長くて顔小さいからモデル体型みたいになってて、それでいてアホなんで愛すべきまきほはより仕上がってきているようです(笑)

峯岸さんは飼い食いがいい状態でステージは稍重なのでこれは先行逃げ切りで行けるかなと思ったけど、案の定後半ばててて差されていました(笑)。
3着くらいかなー。
でもリハを念入りにやっていたのもわかっていたけど、ロビーに漏れ聞こえたアカペラの大声ダイヤモンドのレベルが、実際になかで聞くとかなり良くなっていたのもあって、結構神経質に組み立てたなぁと感心したのでありました。
ユニットとM3あたりがよかったと個人的には思います。


●終演後
終演後は特にWECなどがあるわけでもなく、おとなしく終演。
途中オンデマにこじまこちゃんしか映らないChu3とかあって面白かったけど、イベントとしてはさっぱり気味でした。お見送りではまきほと峯岸さんが隣同士でどうしようと思ったけど、真ん中に警備員がいてちょっと隙間があったから僕先行、こんいろさん続行でさっくり走ってまきほきゃっきゃを( ´艸`)
まきほ、、好きになってしまったかもしれない()
適当な感じでした。
終わった後はこじまこさんのふくぱぱさん他関係各位にご挨拶などなどして、こんいろさんとUDXで軽くめんらー。時間の都合で即解散という感じ。
一つの節が終わったなぁという感じでしたね。2年前はあのセットで生誕やったんだなー。。。
小朝師匠がいいブログ書いていたのでご参考に。
とても偏ったブログ

峯岸さんはウエットな声なので夜風の仕業とかああいう曲は確かに合うので、実現したらしたで面白そうだったなーと思いつつ、多分AKB世論的にはフルボッコにされるんだろうなと思うと確かに引いて正解だったのかもしれんとか割と複雑・・(笑)


11年目のAKBヲタクになりました



■11年目
というわけで2月26日でAKBヲタク歴11年目の誕生日を迎えました。
2006年2月26日にAKBヲタクになって11年目です(号泣)
11年前はA1をやっていたし、10年前の07年2月25日はA4の初日でした。
そこからずいぶん遠くに来たものですわ。

最近は本店は迷走の極みみたいな状態ですが、本店きゃっきゃも楽しんでおりますが最近はヲタクきゃっきゃの方に力を入れていますので、割とそっちの方が楽しいかも。
昔ほど展開にスピードがないから話題に乏しくて、握手しても話すことがないんだよね。
曲も公演も前と同じようなことを繰り返してますからね・・
握手の回数だけは増えたけどw

正直峯岸さんの卒業待ってるようなもんですよ(笑)。
そしたら僕も成仏できるでしょうよ(笑)
そんなこんなわけで11年目の僕もよろしくおなしゃす。


●チーム8について
いやいやお前は8ばかり行ってるやろ!という方からの苦情も多そうなので、こちらについても一言。
8にしても純本店にしても、「みんなの共通体験」てとても大事なものなんですよね。

本店は結局「前田敦子」「大島優子」だったわけなんですよ。これをオンタイムでも映像でも「見た」かどうかが全てなわけで。
世間的なイメージはAKBとはつまり「前田か大島」なわけなんですよね。11年目にしても言い続けますがw
8も今まさにそれなんですよね。
「8とはなんぞや?(orなんだったのか?)」に対して「小栗or坂口or倉野尾」なり、その辺であるストーリーが今出来ようとしていて、そこが一番面白いから見てるんですよね。
もちろん他にもメンバーはたくさんいて、ぼくはいくみちゃん大好きなのでセンターに座ってほしいと思っていますけどね。

昔の本店は「つまりAKBとは何ぞや?」と聞いたら多分前田大島板野高橋云々・・と続いて、その辺を多数が共通認識として「真ん中の集団」と認識してたと思う。
今のチーム8も自分の推しは別としても、47人をどう組み立ててグループとして認識するかについて割とコンセンサスはある気がするんです。
ここが面白いし、これに至るまでのごちゃごちゃ感も楽しいから「8は楽しい」と言ってるわけなんですね。


今の本店は人数が少ないのもあるので、16人ではなく6人なり8人選べと言っても多分それはぶれるんですよね。
前にBUBKAのインタビューの時に「センターは一人では立てない」と言ったけど、本店はセンター周辺のTOP5人が揺れ動きすぎてヲタク側が視点を定められない・共通認識化出来ないんですよね。
だから「14年15年16年のAKBとは何だったのか」の答えは出ない。出てもみんなバラバラ。それ故に話題になりにくいし、楽しくないんでしょうね。


●本店の今後
本店は16期をまとめてプロモーションをかけるようで、それ自体は割と賛成なんだけど、16期公演に当たらないのでまだどれくらいのレベルかが分からないんですよねw
いつぞやの9期のようにまとめてプロモーションかければ成功すると思うのだけどねえ。。

でも16期でエンジンかかってきた時に、どこからが切り捨てなんだろうなとも思う。
今でも結構切り捨てているけど、握手券売れないメンバー以外の12期か13期以前のメンバーは肩たたきかなと。
それで残ったメンバーで16期を兵隊として頭に旧メンバーを添えるか、あるいは16期に対抗できるメンバーで1チーム作るような展開にするのかは興味あります。

15期やドラフトはとりあえず置いておいて、14期こじまこと岡田奈々で16期をまとめるチームとか作ったら面白そうでしょ?
逆に握手券が売れていないで、過去に栄光もないような方たちは、もう今の本店には居場所はないよ。これから先も。
聖人君子みたいに運営を思う方も多いけど、割と昔からAKBはドライだったし、残虐だったよね(笑)。セレクションもやればいいし、どんどんクビにすればいいんだよ。クビといういい方はあれだけど、居ても仕方ない人を養い続けても意味がないしね。


●8の今後
ついでだから8についても書いておくと、
1:トヨタがいつまでお金を出してくれるか
2:8が求めてなくても、本店が求めている本店化
3:メンバーの東京人化
多分この3つがポイントだと思ってます。

1:トヨタがいつまでお金を出してくれるか
10年20年とお金を出してくれるわけではないと思うので、そろそろ終わりを決めてもおかしくないんじゃないかなとは思う。本命は2020年だろうけど、2020年のオリンピック、そのあとの21年に解散するとして、着地点の準備は2年くらい前には考えるでしょうよと。
特にお金については「いつまで支出するか」もあるので、予算都合もあるでしょうしね。
TVも始まったし、地方イベントは好評だから今はいいけど、18年以降はそれらを絞ってくるんじゃないかなーとは思う。(17年2月の今にイベントがないのは自治体他の予算消化時期の問題だと思うけどね。年度末だからイベント組まないでしょ普通は)着地・解散のために。


2:8が求めてなくても、本店が求めている本店化
本店が売れないので、放置されていた子会社チーム8から人材を送ることになってしまったようで(笑)
本店側で売れる人材や仕組みは相変わらずないので、多分これは続くし、これが8を縛るんだろうなと思う。
今までの勢いが弱くなるだろうなー。本店の悪いところを徐々に覚えて帰ってきているさまを見ると・・


3:メンバーの東京人化
本店弱体化の理由のひとつ。村の住人になってしまうことで話題がなくなっちゃうんだよね。
島根のあべめいちゃんは方言で話すだけで面白いんですよ。東京から見ればね。
中学生や高校生がやってることも大人からみれば奇異に見えることもあってもそれだけで面白かったりする。新鮮だったり追憶だったりもするわけで。
所属している社会が違うので、その違いが面白いんだよね。異文化として大げさに言えば。
だけど、大人になって本店と同じテーブルに乗って地方の新鮮味がなくなったとき、「8である理由」がなくなっちゃうんだよね。違いがなくなって量産型AKBメンバーに成り下がってしまうのですよ。
誰とは言わないけど、昨年から増えて今年4月でまた増えるだろうなと。
人気が思ったより伸びない理由、それはあなたが東京に染まって出身県のにおいが消えた結果、量産型AKBメンバーになってしまったからですよ。

この辺の3つが理由で今年は結構厳しい年になるんじゃないかなと思う。
地方コン・イベントのフォーマットも基本的に固まってしまって、メンバー的にも個性が固まってしまってきたので、既にピークアウトしたか、あるいはせいぜい今年がピークかだろうなと思う。
ポテンシャルは高いと思うけど、何かを作ろうとする時間やメンバーを本店に取られるからなー。


●ついでに
ついでにいくつか。
・選挙バカ隆盛の時代
総選挙順位でしかものを見られないヲタクが増えてしまった48G。
最大のイベントは多分ヲタク自身を苦しめているんじゃないかなと思う。
順位は結果であるはずなんだけど、目標になってしまって、ヲタクの行動に見えない鎖がかかってしまっているようで。
選挙以外のAKBの評価軸をヲタクが持てない、しかも共通的に持てないのも新規ヲタクにとっては入りにくい要因でしょうね。
「選挙で〇位」は代理店にとっては気軽に使いやすいけど、それしかないことがメンバーをも縛ってるんだよなー。

・運営叩き大好きな時代
相変わらず運営をよく叩くようだけど、メンバーが遅刻しても、失敗しても、男で問題起こしても、それを全部フォローしているのは運営なわけで。
営業的にはそれはフォローするのは当たり前かもしれないけど、「運営のせいで●●メンバーがかわいそう」というのは大体何かが間違ってる。
8公演がないのも、何か理由はあるよ本当は。

8も大変だよね。
メンバーに逆ハニトラしかけて弱み握って・・とかさ。
男問題はやばいと思ったら運営へ、ですよほんとに(笑)
あと少し売れたら爆発するところとかまた出てくるんだろうなー・・

11年目のヲタクはもう坊主にした子を推しているのでその辺怖いものは何もありません。
敵は糖と脂に甘やかされて太ることくらいですね ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ


●峯岸さん
ああ、そうですね。
峯岸さんについてもとかまたあれなので少しだけ
峯岸さんはもう卒業した方がいいよと。

ストレートに言えば「他の世界でやりたいことを探すためにAKBにいる」のかもしれないけど、多分それは「やりたいことがみつからず就活しない在宅ニート」みたいなものですわ。多分追い込まれないと何もしないでしょうよと。このままだとやりたいことなんて見つかることはない。

逆に「AKBで何かやり残したことはあるのか?」と聞きたい。
それがあればそれが残る理由だけど、なかったら残る理由もないんだよね。
坊主にしたからわかると思いますが、人として大人として成長しなきゃいけないわけで13年14年はそうみられていただろうけど、ライザップもそうみられていただろうけど、その機会は与えられない時は自分から作らないと、、というかいい加減もう与えられる歳じゃないでしょうよと。

運営もメンバーもみんな優しいから誰も鈴をつけないだろうけど、つけられないだろうけど。
だからこそ引き際でしょうよと思う。
誰も言えないんだからこそ自分で引きなさいよと。

そんなことを考える11年目のヲタクですよ。


最近のよね事情(17年1月~2月)


振り返ると今年ももう300日←くらいしか残っていないのでそろそろ振り返ることにしました。
●1月1日 初詣と初絡み
福袋は外れていたのだけど、初詣に行くので結局今年も秋葉原できゃっきゃしていた。

いのすさんが福袋当てていて、さっくんも暇そうだったかで、3人で初詣。
神田明神に行ったけど、相変わらず楽しかった。
込み具合は12時過ぎなのでこんなもんでしょう。
福袋並び途中のヲタクにあったりして、幸先よかったね。
たかさんはひらのさんがいた想い出。

その後お店探しながら結局ヨドバシの隣のビルのランチで一杯。
ここは結構お得だったので、今後も活用視野。
雅さんが福袋購入後に混ざって結局4人で新年の乾杯。
さっくんがマグロステーキを食べていたのがちょっと印象的でした。

P12000 (1) P12000 (2)


●1月3日 ヲタク新年飲み
本当はノンタンのまーちゅん卒業お見送りお疲れ様会(略してノンタンを囲む会)
通称ノンタンを8に勧誘する会。

ゆーきさん、まぐすさん、ノンタン、ぼくの4人が初期メン。
最初に秋葉原のしゃぶしゃぶ。実は1日に行ったビルと同じビル。
ここは店員がいなさ過ぎてかわいそうだった。味は普通だけど、僕たちはいいスピードでしたね。

その後飲み足らないということで四文屋に移動。
金宮をお正月から。これが酷かった(誉め言葉)
一次会では普通だったのに、二次会からまあ・・。
ここからてっちゃんも合流してへべれけに。
久々にチーム8三大テノールが揃って楽しい飲み会。
P12000 (3) P12000.jpg
これとか何言ってるかわからんwww

さらにまいけるも来てカラオケに行って大はしゃぎしたなぁ。
翌日のどが嗄れた想い出w
何回か47街を歌っていたようなw
結局7時間飲んでた。かなりへべれけww


●1月14日 二郎とヲタクカフェ
二郎初めに行ってきました。
朝から三田二郎。
総帥自ら麺上げで、オーダーは小にんにく全まし。
1時間くらい待って、途中雪が降っていたけど待ち時間も楽しく美味しかった。

食べ終わったあたりでよっちゃんがゅぃゅぃコン終わりで暇そうだったのでそのままアキバでお茶。
かにさんとにこしたさんが途中で合流して結局4人。
大した話はいつも通りしてないけど、よっちゃんがゅぃゅぃで明らかに高揚していたのが印象的w
P12000 (4)

●1月28日 てっちゃんと飲み
マッサージ明けでてっちゃんと池袋で飲み。
今思えば大都会でも良かったかもしれないけど、最近のてっちゃん事情がよくわかって楽しかった。
あとは最近の説明とかシステム的なものも含めてここでたっぷり話したのもあって5日とか18日とかにつながるんだろうなと。

最近のアワーブームは婚活ですね!!
急募:嫁 提供:俺。
の世界w


●1月29日 人見生誕冷やかし
会社に軽く仕事しに行って、ついでにPC引き取って秋葉原は劇場に寄ってみたら知った顔がたくさん。ということで。

まぐすさんと寒空の下、「いくみがかわいい」とか言いつついろんな人を交えて2時間近くきゃっきゃしていたような。
生誕祭はお疲れ様でして、僕は絡んでいないので本当に温かく見守っておりました。
こっちゃんわいかーであったなぁ(^^♪


●2月4日 個別握手会in横浜
他の抽選が外れた結果1枚だけ持っていた峯岸券をどうしようかと思ったけど、せっかくなので行ってみたのでしたよ。
1枚しかないけど、1/1で録音をゲットする僕ですはい。
やっぱり日頃の行いですね←

峯岸さんについてはこんいろさんと連番して録音。
「理想のバレンタインデートは?」というテーマだったので「好きにしゃべっていいよ」と。
み「私の理想のバレンタインデートはやっぱりチーム8のコンサートかな!」

・・はあぁぁぁ。分かってない┐(´д`)┌ヤレヤレ
デートならコンサートじゃなくて外イベの方が楽しいのにな!!←
撮影できるし、屋台とか大体あるからね()

み「ねえ悔しい?2位で悔しい?」といわれたけど、
何のことか素で分からなかったから「え?何が?」
み「ほらチーム8の47のあれがリクアワで1位じゃなくて...」
よ「あー、あれは別に全然」
よ「ほら、ぼくはいつだってみぃちゃんが一番だからね☆一位じゃん?☆」

ひょっとこみたいな顔してました(笑)
次の日からモバメが来たので峯岸ちょろいです←
帰り際にふらっと飲んだりラーメン食べたり買い物したり、これも楽しかったわ。


●2月5日 伝説の魚探しツアー
仕込みが長かった伝説の魚探しツアー
10時に品川に集合して三崎口まで。マグロ切符買って行ってきました。
雅さん、さっくん、まきちゃん、てっちゃん、のんたん、かにさん、にこしたさん、にこしたJr、わい。
欠席:芹澤さん。

最初にマグロを食べた。これが鄙びたお店で注文を忘れたりするうっかりな店なのにマグロは美味かったんだなー。
ホントに。全部美味かった。
そのまま隣の観光センターみたいなところで遊んで、水族館へ。
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水族館は思った以上に面白かった。なんていうかツボを押さえていて笑えるww
業界用語でいうところのカーイルさんとかカーアシさんがショーをやっていたり、にこしたJrがカワウソにはまっていたり。
僕たちはスタンプラリーと聞くと自動的に体がやりたがるのもあって←、おおはしゃぎでした。
P12000 (11)

いい具合に夕方になって来たので、そのまま海に。
三浦海岸まで移動して海に。
この日、雨だったんですよね。だから誰もいない。貸し切りだった。
そんなわけで、雨の中でヲタクで花火をやったw
なかなか火が付かなかったけど、でも着いたら着いたで久しぶりすぎて楽しかった。もう何年もやっていないからね。
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ホントは体育座りしておでん食べながら凍える予定だったけど、この日は本当に寒かったので、縄跳びをした←←。
4日の帰りに思い立って買った逸品が跳ねて楽しかったw
しかしおじさんやおねえさん()は運動不足でうまく飛べなかったけど、それが面白かったんだ。
多分2月5日に縄跳びやった人の中で一番楽しんだ自信があるね。世界で一番楽しんだ縄跳びでした。
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●2月18日 みる飲み
仕事してたらこっちに帰ってきたみるから連絡あった金曜の夜。
報告書書いていたから適当に返事していたけど←、都合あいそうだったので軽く飲みかごはんしようと約束。
当日の昼にてっちゃんが渋谷でふらふらしていたので声かけたら釣れたので結果3人で。

たまたまこの日はてんやの日でもあったけど、行った飲み屋のサービスデーでもあったようで、ハイボール199円、手羽先18円ということで、軽くするつもりがこってりやってしまいました・・(よくある展開)
しかし手羽先18円は衝撃でしたよ。美味しかったしね。
あとはみるお勧めの鳥刺しなどをつまみつつ、最近のみる事情を聴いてました。

てっちゃんや僕からすればみるとの付き合いはもう7年になるわけで。
尾木祭りの花をやったこととか、某駅近くの本屋で峯岸が出てる本を上に並べ替えた話とか、その辺をいじってましたが。
いじってましたが、本筋はそこじゃないわけで。

人生いろいろでしたが、やっぱりJKみるからJDみるまで見ている僕たちはみるがすっかり大人になっていたことをまあ聞かされたわけですよ。ええ。
「よその子とゴーヤは育つのが早い」
まあこれですわw
あんなに小さかったみるがこんなにも大きくなったものだなぁと感慨深く見てい、あ、別に背は伸びてなかったわw
P12000 (8) P12000 (9)


ま、しかし人生いろいろでしたねー(オブラート)
そんなわけで16期に当たらないし、優里ちゃんにも会えない日々ですが、僕は相変わらずみんなとキャッキャしていて元気なのです!


シュートサイン選抜をみる



■シュートサイン選抜をみる
ちょっと一言いいかしら。ということで。
大西さんが選抜に入っていて、それ自体は本当におめでたいし、本人もすごくいい子だし、なんら嫌悪感もないことを前提にしていただいて(すごく大事なことですよ、先に言っておきますが)

なんで大西さんが選抜に入っているかって、やっぱりSRの功績なんだろうけど、多分本質は「SRを頑張ったご褒美」でもなく、「SRの使い方を例示的に見せたご褒美」でもないと思う。
本質は「SRとは何ぞや」に行きつかせるためだろうと。

「大西初選抜」→「大西って誰?」→「SR頑張ってる子」→「SRってなに?」→「これがSRか・・」→「使ってみたら『あら面白い、お金使おう』」
でしょ。

ということで、おじさんは何が言いたいかというと、これに触発されてSRを頑張るのはあんまり意味がない。
選抜に入りたいからSRを頑張るといっても、2人目はもうない。


新しい製品が出て、それを試せと言われたら、とりあえずやってみてくださいねと。
そのいい使い方を見出して、ヲタクを巻き込んでそこからお金が発生するようになるとプロデューサーはご褒美をくれるので、そこを頑張ってくださいねと。
次回新しい製品が出たら、その時は頑張りましょう。

なので、8他のメンバーはこの事例を見て妬いても意味ないからね。
村内競争だとついつい「私ももっとSR頑張る」となりがちだけどね。



しかし、純本店は本当にコンテンツを生み出さないなー。
SRにしてもろくに使わず、先輩のコンテンツを消費するのみかー。
そりゃ廃れるよな。
8に触手を伸ばして、徐々にそのコンテンツ力を吸い取ろうとしているのが最近は非常に気にしています。
コンテンツパクリしか能力のないPが接触してきたりとか。
8の本当の強みは地方ドサ周りで培った自力での運営能力であって、コンテンツ生成、客誘引力なんだけど、それが本店の選抜他の餌をぶら下げることで視点がぶらされつつあるのが大変気になります。
本人たちは売れれば正義だからいいんだけど、でも今の本店で売れるってことはそこから先は消費されて終わるだけだから、、まだ早いと思うんだけどなー。

人生は長いので一瞬の勝ちが全てじゃなくて、長い間を6勝4敗くらいで組み立てていかないと精神的に持たないぞと。
そんなことを思った朝であります。


AKBとSHOWROOMの効用


■AKBとSHOWROOMの効用
最近ふと見直すようになったのでSHOWROOMについて一言。

●SHOWROOMとは
SHOWROOM(以下SR)とは、ネット上でのライブ放送で、アイドル側から気軽に生放送が出来るツールのこと。
ユーチューバーともいえるけど、ユーチューバーと異なるのは、1:視聴者側が視聴と同時にコメントが出来て双方向性があること、2:広告はないが、有料・無料アイテムをプレゼントすること(ギフティング)が出来る。3:コメント数やギフティングによりファンの序列が毎回決まる。
このあたりが大きく違うところでしょうか。双方向性が保たれているところが一番大きいところかもしれませんね。


●最近の傾向
そんなわけでこのSR、16年6月の総選挙のPRツールとして最初はスタートしましたが、夏くらいでしょうかね、改めて毎日出来るように変わりました。
そんな中で最近はこのツールに「慣れた」メンバーが増えてきましたね。

当初は台本付きで「放送」としての体を持ったものだけが「見られるレベル」という状態でしたが、最近は自分で「放送」をプロデュースできるようになってきたメンバーが多いように思えます。
女の子の場合、「雑談」だけで満足できる場合も多いので(そもそも脳の構造的にそうなんですよね確か)、コメントを拾ってそれに対する「おしゃべり」を繰り広げていただけでしたが、最近はこの様子が大きく変わってきました。
最近はそれぞれに特徴を出すようになってきたのです。


●個々のSRの特徴
とは言っても全員を見ているわけではないので、よくSRをやっていて、かつ僕が見ているメンバーの特徴を書いていこうと思います。
1:阿部芽唯ちゃん:「31時間家に帰れなかった」「参勤交代系アイドル」「末吉は四捨五入したら凶」「雪は敵」など数々の名言(迷言)を生み出した阿部芽唯ちゃん。言葉のチョイスがいちいち面白いです。
最近はフリップ芸のように、画用紙にランキングなどを書いてテーマトークをしています。
「テーマトーク×言葉のチョイス」 で面白くなっています。話題がよく飛ぶので本人はそれを気にしているようだけど、それも含めて面白いかも。
ボケとしての活用が有望です。


2:谷優里ちゃん:以前はコメント返答ばかりでしたが、最近はSR内では人見知りが解けたのか、かなり自由にやっています。面白いのは勝手に歌っているところ。
最近はリクエストに合わせて歌っているけど、ワンコーラスだけ歌っていたところからフルコーラスでの歌唱へと変化していて、ひとりコンサート状態になっています。
音感がいいのと、防音室でのびのびやっているので普通に聞けると思いますよ。
途中で止めないで歌いきれるとかなり高ポイント。


3:長久玲奈ちゃん:谷が歌ならこちらは楽器。とはいえ楽器だけではなく、歌も載せると。まさにシンガーソングライター狙いなのでそれそのものというか本来的に活用しているメンバーかなと思います。
この子の場合、一度始めると1時間程度の時間でSRを流し、その半分くらいの時間を演奏・歌タイムに充てます。ギターで歌いながらその合間にMCも入れて曲について話していたり、解説したり。
本来的な使い方通りといえばそれまでだけど、実は一番「即戦力」なのかもしれない使い方。ギターでどんな曲を歌い、どういう構成で作り、そのためにどう練習するかと、全部セルフプロデュースしているので、そういう面の成長を見られるのも面白いと思いますねー。
完全に仕上がったわけではない曲を演奏したりするので、詰めが甘かったりする部分が見えたりするのもまたSRならではのいいところかもしれないです。


4:橋本陽菜ちゃん:何かについて力説しています(笑)。
雑談といえばそれまでかもしれないけれども、割とチーム8のメンバーは話題の転換が早い子が多い中、深掘りをして本質を突いていくトークをするのが特徴。
「未成年の主張」って以前のV6の学校へ行こうであったと思うけど、そういう系統なのかもしれません。
話しながら自分のトークで感極まって泣いちゃうこともままあるようですが、そういう点も含めて「若さ」があるトークをしてくれますね。
発想がヲタクに近い部分があるのでトークポジションへの好き嫌いがはっきり分かれそうだけれども、それ故にそこで気が合ったヲタクとは長い付き合いができるんじゃないかなーと思わせます。
SKEヲタクが気に入りそうな感じがします(笑)


5:他Tips 軽く2人ほど
・中野郁海ちゃん:手数が割と多いのでいろいろやるけれども、ヲタクトークが面白いと思います。軽い気持ちで乗り込むと逆襲されそうな結構深い知識を持っています(確かにJCあたりはお金がないので、ひたすらネット等でフリー素材を巡回しまくっていたんでしょう)。
後輩ゆえにものを言いにくい立場だけれども、同時中継時の解説なんかで有効に使えそうです。
・左伴彩佳ちゃん:この子も手数が多い系統で演奏等をするんだけど、ものまねを割と前面に出してきたりします。クオリティがすさまじく高いわけではないけれども、思い切りよくやりきってくれるので安心してみていられるところが大きいです。明るく新規取り込みに必死なところが差別化につながっているんだろうなと思わせるSRです。


●まとめ
都合6人ほどピックアップしましたが、とにかく時が経つにつれて頻度高くSRを使うメンバーは「慣れてきた」わけで、それ故にセルフプロデュースが上手くなっていることをひしひしと感じるようになりました。 自分専用の発表の舞台だし、自分からプレスリリースできることの意味の大きさを分かってきたのかもしれませんね(トランプ大統領もTwitterを使うことでマスコミを中抜きして意見を言えるようになったように)
大波として大化けしてくれるかは分からないツールだけれども、リアルタイムで双方向性を持ったツールの有効活用方法として一定の成果を出してくれているので、将来的にはもっと良い使い方を見出してくれるかもしれません。
そういう意味でも乗り遅れないうちに先入観を取って見てみることをお勧めしますよ。
音声だけでも、流して聞いてもそれなりに活用できるので、TVを付けるのもいいですがSRで時間を使うのも悪い手ではないと思います。


メンバー的には視聴者が視聴出来る時間はまちまちなので、それに合わせてたまには時間を変えてチャンスをくれるともっとファンが増えるかもしれませんね。(大西さんの5時30分のは寝ているので聞けないし、寺田美咲ちゃんの配信は18時ころが多くて仕事中なので絶対に聞けない。ともに増刊号があると嬉しいです)
そんなこんなでSRのお勧めでした。
本店では明日よろしく(みょうにちよろしく。略してみょうよろ)として流しているようです。さて、こちらは時間が完全にばらばらなのですが定着するのでしょうか・・?


リクアワに感じる違和感


(走り書きのようなものなので、あとで内容も変えるかもしれないし、段落組も相当適当なので多分そこも変わると思いますはい)

■リクアワに感じる違和感
どうも違和感ばかりなので一言。
「1位じゃなくて悔しい」とは何ぞやと。

リクアワは本来「曲の順位付け」です。公演曲も増えて、新規ファンも増えて、昔の名曲、公演曲を知らないままシングル表題曲ばかりに気を取られてしまう。そんな状況を是正すると言ったら大げさだけど、「いい曲たくさんあるよね、だから順位付けしてみよう」が最初の概念ですよね。
そんな中、個人のソロ曲だったり、チームで歌う曲だったり、シンボリスティックな曲が増えてきた。個人やグループとを紐づけするような曲が増えてきた。
そうすると、曲に個人へグループへの紐づいた感情で縛られて投票行動を起こすようになってしまって、純粋に「いい曲」がランクインしないようになってしまった。
実際公演でいい曲だと思われる、M12(アンコール1曲前、2曲前あたり)のランクインは減ってしまった。ほぼないんじゃないかと。


そうなると、「何が基準で順位付けされているのか分からない」状態になっているのではないかと思うのです。今回のリクアワの順位基準は何だったのでしょうね。
MAXとき315号はNGTを代表する曲で、実質NGTのID曲とも言えるでしょうし、47の素敵な街へはチーム8代表する曲でこれもID曲といえるでしょう。
でもこの2つを「何を基準に比べていたのでしょうか」
本来は「曲を基準に比べる」ところを「グループ勢力を基準に比較していた」人、たくさんいるのではないかと思うのですよね。そしてその「グループ勢力」が相手から劣ったから悲しいと、悔しいと。そう言っているのではないでしょうか。


そういうのはグループ勢力を争うなら運動会あたりでやればいいのになと思うのです。
でも今回は曲の祭典なのですよ。持ち曲が多いチーム8は多分投票行動も分散しているでしょうし、逆にNGTは集中しているのではないかとも思います。
1位じゃなくて悔しいというのは、もはやそれしか目に入らない、そういう価値基準しかないことを意味しているのではないでしょうか。

今回TwitterのTL他を見ていて印象的だったのは、「最後のトンネル抜ければ近づく」とか、詞の内容まで言及していたのはNGTだけで、むしろ8の方は「47街」についてそこまで掘り下げていなかったのが印象的でした。
48Gヲタクは最近はすっかり選挙に毒されていて、何事も「順位付け」「選挙」でしかものをみられないようになっていることが大変悲しいです。
そんな中、歌詞に関する解釈を見つけられた分、今回はNGTが1位であった方が良かったのかなと思ったのでありました。


時に明確な順位付けは必要かもしれないけれども、ではNHK紅白歌合戦での歌割は順位ごとで何か違ったのでしょうか?順位が変わると、曲表現も大きく変わった可能性があったかと?
いや、多分誰が歌っても、誰がセンターでも変わらなかったでしょう。だからNHKは(誰でもアウトプットは同じなので)あんな企画を立てたんでしょうし。
多分、現状の48Gメンバーにはそれほどまでに差はないんですよねきっと。だから順位のような自分への支えだけを欲しがるのかもしれないけれども、それは逆を言うと「自分がない証明」でしかない。順位がないと自分が客観視できない証拠でしかない。今回もそういうことではないのでしょうか。


本来的には1位の部分、例えば金メダルにしても世界記録にしても、そういう1位の部分については、「1位」をたたえること自体も重要だけれども、その背後関係・背景として「努力」であったり、「練習」であったりする部分があったからこその順位であることをかみしめるべきものではないでしょうか。
今回のリクアワでいえば、その曲との出会いやら楽しさやら詞の背景など、思い出とともに振り返るべきものなのではないでしょうか。
そしてその重みの量こそが「順位」として現れるべきものなのではないでしょうか。
そう考えると、「1位でなくて悔しい」という言葉は何か意味を違ってとらえているように思えて仕方ないのです。

結果を出すのも大事だし、優れた能力を披露するのも大事でしょう。
でも順位付けしないでものを見る評価も当然にあるし、1位だから優れているわけでもない。事実総選挙での順位順に本当に人気があるかといわれれば「?」がつくことは皆周知のとおりです。
世の中はカオスだからこそ、もっと自由に視点を持って楽しんでほしいなと思った次第であります。



今の8は次第に「選挙至上主義」の考えに毒されているところが非常に気になっていて、そこを避けていたからこそチーム8は楽しい世界だったのに、最近はむしろ自分たちから沼にはまっていこうとする呪縛に囚われすぎているから尚のことです。
リクアワでは2位でも僕たちの中では1位なので気にしないで頂きたい。両方とも名曲、それでいいじゃないか。なあ。


でも、まあ僕とかリクアワはもう既にブックとしてしか見ていませんけどね・・・


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