あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

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190114_AKB48チーム8_Everybodyコンサート〜Come On!! Everybody!〜



ちょっと遅くなりましたが。
■190114_AKB48チーム8_Everybodyコンサート〜Come On!! Everybody!〜
●開演前
会場に1時間程度前に行ったら色んな人がいた。相変わらずきゃっきゃしていて楽しかった。yuyuさんあたり、北海道からようこそ感ハンパなかった(笑)。
あけましておめでとう的ご挨拶も多数。

●開演
今回は2バル上手側からの観戦でした。ゆーきさんと連番。
メンバー出てくるならいいポジションだねといいながらスケブを用意して遊んでいた。
P190120 (3)

・今回のセトリ
セトリ190114

・ユニット部分抜粋
M05 TWO ROSES /小栗有以、倉野尾成美
M06 野蛮な求愛 /横山結衣、中野郁海、谷川聖、濵咲友菜、山田菜々美、下尾みう、横道侑里、宮里莉羅
M07 選んでレインボー /伊藤きらら、奥本陽菜、奥原妃奈子、春本ゆき、藤園麗、御供茉白
M08 飛べないアゲハチョウ /佐藤七海、服部有菜、山本瑠香、平野ひかる、清水麻璃亜、髙橋彩音、佐藤朱
M09 ヒリヒリの花 /坂口渚沙、佐藤栞、永野芹佳、太田奈緒
M10 へたっぴウィンク /長久玲奈、寺田美咲、吉田華恋、髙橋彩香、山田杏華
M11 1994年の雷鳴 /吉川七瀬、人見古都音、行天優莉奈、服部有菜(休演となった左伴彩佳に代わり)、川原美咲
M12 夕陽を見ているか? /小田えりな、岡部麟、歌田初夏、立仙愛理 ※VOJA-tensionと一緒に
M13 汚れている真実 /中野郁海、坂口渚沙、小栗有以、横道侑里、山田菜々美、佐藤七海、倉野尾成美、永野芹佳、谷川聖、横山結衣

P190120 (5) P190120 (4)

●感想
・テーマがないところはそれでいい:テーマは特になく、むしろそれでいいねと思った。2時間レベルだと変にテーマを作っても、それを示すほど深みが出ないし。
・オールドスタイルで好感:変にシャッフルなどをしたわけではなく、オリジナルポジション重視でのセットリストだったので個人的には好感を持った。
・「選んでレインボー」:陽菜乃は「選んでレインボー」。ゴンドラ移動のみだったので、ダンスも動きもなく。それでも出してくれたのだなぁと。嬉しくもあり、切なくもあり。
・「へたっぴウィンク」:寸劇必要だったのかなぁ・・
・「1994年の雷鳴」:これがこの日一番良かったと思た。スタイルいいメンバーで手足伸ばしてやると遠くから見ても映えるよね。この曲は出だしと大サビしか見るところがない(過激派)だけど、それがしっかりできていたのが特に。
・「夕陽を見ているか」:アカペラで縛らない方がいいと思うんだけどな・・アカペラ以外の可能性を引き出してあげなさいよと思った。アカペラもベースとか刻みの方が難しいと思うけど、そういうパートでもないんだし・・
・撮影可能タイム:あまのじゃくバッタはやめなさいと何度言ったことか・・照明が明暗展開する曲をスマホで撮らせるんじゃないよ。。
・「あなたがいてくれたから」:結構泣けたなぁ。沁みたなぁ。「大人になれたでしょうか?」これだったなぁ。メンバーもわんわん泣いていたのが印象的。

●終演後
最後に河口湖での周年コンが発表になって終了。
21時30分前にはお見送りも無事終了で退出。ゆーきさんは仕事だし、22時から飲むのもあれなので、おとなしく帰宅しました。

●まとめ
・8はやっぱり強いなと。別に他のチームのように「今回初めてまともにセットリスト組みました」というわけでもなく、また8の子はほとんどが1人3セットリストだったわけで、難易度やらテーマ性やらは高くないんだろうけど、しっかりやっていたのが印象的だった。だから感動的やら感激したとか、そういう大きな感情はないんだけど、地味になりがちなこのコンサートも(事実、ニュース量は多分小さい)手堅くやっていたところに本当の強さがあるなぁと思った。これかなり大事。

・過密スケジュール:やる方は大変で、文句もたくさんあるだろうけど、でもきちんとやっていたのが印象的。AKSの場合はほとんど現場的にはしっかりしてても上がダメということが多いから、つまりセトリ云々よりコンサート日程を組むのが遅いところからスタートしてると思うんだけどな。だから文句言うと真面目にやってるスタッフが怒るんだよ(笑)。
もっともスタッフなんて1人3セトリ以前に10以上のセトリ管理してるんだろうけどな。
その辺まで含んだうえで文句は言えってことだと思うわ。

・陽菜乃は最後に挨拶させてもらう予定だったということだけど、長の「あなたがいてくれたから」で時間切れ。これって順序入れ替えることも出来る節だったよなと思ったけど、それをしなかったということはそういうことなんだよなと理解した。48ヲタク歴が無駄に長いと色々あるね。

他のチームが「今回チームとしての一体感を初めて」的な文を多く見受けたのに対して、「ホームタウン」のような8の別の一体感が「あなたがいてくれたから」に収斂したコンサートだったなと。
アンコールの時に客席に見に来ていた和賀さんが「中野が47街にいるのをみると泣いちゃう」と。この辺りも「日々変わる48でも変わらないままの良さもある8(変わってる部分もあるけど、変わっていない部分もある8の意味ね)」みたいなホームタウン的な郷愁があったからなんだろうなと思った。
本当にしみじみ強いと思った。

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