あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

峯岸みなみは社会人失格だと思った話


■峯岸みなみは社会人失格だと思った話
あまりにも腹が立ったので、レポより先にこちらを優先することにしました。
さて、昨年を思い返してください。2016年の峯岸さんです。
・新しい仕事の幅は増えましたか?
・新しいファンはどのくらい増えましたか?(≒握手券販売部数はどれくらい増えましたか)
・SNSの更新はどれくらい頑張っていましたか?(≒AKBG全体で上から何番目の更新数ですか?)
・公演を見て一番素晴らしいと思われた回数は何回でしたか?
・グッズ、アイテムの売り上げは何番目でしたか?
多分映画の主演はあったものの、それ以外は大した成果はないと思います。写真集は「爆死」と言われる部数(まとめサイトの数字は違うけれども、ペイはしない数字なので爆死には変わらない)、DVDはイベントすら開けなかった。
それが「社会人としての峯岸みなみの実績」です。


僕たち峯岸ファンは常に彼女の成功を祈っています。
でも、実際には
・明らかに他のメンバーと打ち解けていない、また自分でも手抜きが目立つ公演。
・更新数は下から数えた方が早いモバメ、特段更新しているわけでもないTwitterをはじめ、所詮中の下の位置にいるSNS運用
・低品質の握手(5年以上前から「全握の峯岸は見るものがない」とは有名な格言)
と散々です。
ファンは他のメンバーに何らかのきっかけで行ったとして、帰ってこないのは「出た先の方が楽しいから」です。明らかにつまらないのです、現状の峯岸さんは。


振り返ってみて、2013年は坊主にして以来、何かしらの努力がそこにありました。
後輩を育成し、自分も律して、某氏をして「10年経っても人は成長できると立証した」と言わしめたわけです。
では、2015年・2016年、思い返してください、そこに峯岸みなみの成長はありましたでしょうか。
もう一度冒頭の部分を思い返してください。


小嶋陽菜や指原は一言でいえば「プロ」なんです。必ず実績を残す。あるいは実績を残すための数値なり切り口を準備して、そこに成果を残すわけです。
もちろん100%ではないけれども、高い確率で成果を残すからそれが「プロ」として認められて、仕事が増える・入ってくるわけです。
でも峯岸さんはそこが「アマチュア」なんです。握手にしてもSNSにしても公演にしてもTV等メディア仕事にしても「成果不明」なんです。むしろ残せない場合が多い。
それでも僕たちは期待しているんですよ。一生懸命やってくれて、爪痕を残そうとしていたころも知っているし、人間常にいいペースで物事が進むわけではないから。
にもかかわらず、一生懸命やってる痕跡が見当たらないんですよ。

峯岸さんの場合は「周りが盛り立ててくれたから頑張った」という話は聞いても、「自ら切り開いて努力して頑張った」という話は映
画の主人公として頑張った話と、チーム4のキャプテンの時しか聞かないんです。小峠さんを困らせるような収録が日常的に行われていて、プロダクション尾木のタレントでなければ「干されて当たり前」のことしかできていないんです。
SNSも公演も握手も一生懸命やってる痕跡が見当たらないんですよ。
峯岸さんの生誕祭の時、ほかのメンバーから「実はキャプテンとして頑張っている」という話、どれだけ期待したか。この期待は峯岸さんはわかってくれるのでしょうか。
でも実際には「フォローしないとだめだわな」というような話ばかりでした。
がっかりしました。



『私が○○を喜ばせたいって思うように、○○も私を喜ばせようって思っててください。常に。』
それでいて、この文章ですか。
思い上がりも甚だしいです。
「誰々も可愛かったけどみーちゃんが1番好きだよ」と言われる女になってください。
24歳の一人の女性としては非常にレベルが低い。社会人として実績も何も残せず、努力のあとも見られない。
峯岸みなみ - 1期生 = 干されメン
現状はこれです。


峯岸みなみがわがままを言わず、一心不乱に努力して仕事で成果を残し、一生懸命やっている姿が目に入ったとき、僕たちファンはハッピーになれます。
1番好きだよ、ともたくさん言われるでしょう。
よく考えてください。あまり言いたくないけれども、僕たちは一応「お客様」です。
お客様に向かって「コックを喜ばせるようにお前ら全部食べろや」「うまくいかなくても1番だなと美容師を喜ばせてくれ」「道間違えてお金高くなっても喜ばせるためにこのタクシー運転手に毎回頼んでくれよな」と言ってるようなものだと。
それがどれくらい常識外れかと。
僕は大変に悲しいです。こんな発言をする24歳は社会人失格です。
今の峯岸ヲタクは優しいというか峯岸を甘やかすことしかできない。正面向かってものを言えない。嫌われたくないだけ。
今回も笑いに転嫁しようとしているけれども、最早笑えるレベルではない。
峯岸みなみに正面から向きあわず逃げているヲタクは、現状の仕事レベルを正面から向き合わずに逃げている峯岸みなみと同じなんだ。


日本に帰ってきてもいつまでも自分の居場所があると思わないでください。
あなたはそれくらい追い詰められているんです。
「諸々頼んだよ」と言える立場じゃない。みんなから贈られた選抜16位の順位に対する返礼はわがままで返ってきたのですね。
最低です。

関連記事


Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://akb48yntr.blog.fc2.com/tb.php/3739-2a0012c1
該当の記事は見つかりませんでした。