あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

峯岸チーム4千秋楽


僕はお陰様で立派な風邪っぴきということで、昨晩は20時に就寝。
18時に退勤の20時に就寝って、小学生か!ってレベルでw
身体がしんどかったので千秋楽は見てません。
個人的にはあんまり見る必要はないかなーと。

◆峯岸チーム4千秋楽
今回の千秋楽ではあんまり感慨はなく、良いチームに仕上がって良かったという点のみ感慨があった。
別に峯岸が一生懸命やっていないというわけではなく、プレイヤーとしての峯岸みなみにはこのセットリストもこのチームもあまり意味がないからと思ったからです。

曲もダンスも難しい物ではなく、MCは今らさ言うまでもなく。
プレイヤーとしての峯岸みなみを見る分には全く心配はなかったです。


ただ、マネージャーとしての峯岸みなみがどうあったかについては興味あったから、そういう意味では千秋楽は見た方がよかったかもと今になって少し後悔してます(ただ寝てたのは体調管理上大正解だったけど)。

峯岸チーム4の当初のポイントは単に1点だけで、「木﨑ゆりあがAKBに馴染めるか」だけでした。
結果的に木﨑はAKB化したわけだけれども、SKE原理主義者から見たらそれが正しいかどうかは分からないです。
でも少なくともSKE原理主義を貫いてAKBで孤立するよりは、みんなと一緒に馴染んで次期チームBキャプテンというポジションを手に入れられたことは本人にとっては良いのではなかったのかと思います。

他にもかとれなが積極的に前に出られるようになってきたり、西野や岡田14も順調に成長してきたのが分かったのも成果として誇って良いのではないかなと思います。
(向井地は基本的に頭良いから嫌いな先輩がトップでもない限り放っておいても伸びる)
この辺を見ていくと、峯岸みなみはマネージャとしてきちんと成果を残せたのかなと思ったりします。

もっとも表に出ない面でゴタゴタはあっただろうし、土保、前田美、小林茉は卒業したし、橋本も卒業したわけで、その辺のマイナスポイントはないわけじゃないけど。(辞めた本人の問題が大きそうではあるが。)


箸が転がっただけで泣いたり笑ったり出来る感情の揺らぎを楽しむのがアイドルだとしたら、もう大人である20歳も超えるとそんな感情を素直に表わすのは難しくなるわけで、ある意味アイドルとしては限界に近いのかなと思う。
そう考えるとたかみななんかも既に「自分のことで泣く、自分のこととして泣く」というよりは「客観視して、状況で泣く」というシーンが多くて、もう既に一歩引いてる立場で見てるんだと思う。
峯岸も多分同様だろうなと思う。

だから今回はプレイヤーとしては特に見るべきものはなく、マネージャとしての峯岸をチーム4に見てたわけです。
良いチームになって良かったですね。頑張りました。

次のチームKは今以上に大変なメンツばかりで、こっちの方が正念場だろうなと先行き暗澹たる思いで見ています(苦笑)。実績を評価されてのことかと思いますがw 
こちらはプレイヤーのコマ不足、マネージャとしても全力発揮が望まれるところだから、より一層頑張って欲しいと思います。はい。
峯岸チーム4の実績を元に、峯岸チームKを上手く作り上げて欲しいなと思います。

あと昇格←2周年おめでとう♪


余談
多分この子は自分でアイドルやるのが限界になったらバックオフィスでMC講座でもやりながら適当にフロントに出てくるくらいが向いてると思うんだけどね。ikkoさんとかkabaちゃんとか、他の仕事(本業)がある中でタレント活動するくらいの体。
自分ひとりだとタレント活動の売り込みに限界があるけど、それ以外の出来る事が多いタイプなので。

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