あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

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131103FS2_チーム4「手をつなぎながら」初日公演


なかなか書けなかったのですが、そうも言っていられないのでそろそろ書かないと。

■131103FS2_チーム4「手をつなぎながら」初日公演
□打合せ
この日は公演前の時間を利用して生誕関連の打合せ。
もうあと10日です。峯岸さんがまた一つ歳を重ねてしまうまで←
早いなー。。。
地味にこの時に感じていたことが後になってフラッシュバックするのである。
なかなかに今年も大変なんだけど、ようやく形になりそうなところまで見えてきたのでよかったまである。
打合せはするもんだね!


□開演
17時頃にみんなで劇場に。カードの補充とかひとキャッキャしたら入場者以外は追い出しで。
僕はチケット購入。150代。抽選は・・・20順くらいでした(号泣)上手立ちに。
開演したらみんな一生懸命やっていて好感が持てた。M1~M4でほとばしる汗。はじける笑顔。
ああ、単純に一生懸命な感じで、AKBて感じがしていいなーと。

ユニットも見てみた。
センター人事は割と順当というか、そうなるよね的な感想(笑)。
GDのサイドに相笠と梅田を持ってきたのが意外だった。本当にGDな人たちでやることにしたんだーと。
てっきりウィンブルドンに若い子を配置するんじゃないかなと考えていたもので。
雨ピの岡田13や、ウィンブルドンの両サイドが意外だったけど・・・
チョコの行方のあとのMCをみて、MC要員の逆算から入ったのかなーなんて思ったりした。

ユニット明けの中間曲には曲ごとの情感や色があるけれども、その色を上手く使っていくんだろうなーというポテンシャル評価的にw

アンコールも含めて全般的に盛り上がって、アンコール後にながれたVTRと遠くにいてもは感動を誘う流れだったなーと思う。事実この曲の時には客席からも鼻をすする声がたくさん聞こえました。この時だけ鼻炎になったとは考えにくいので、目が鼻炎にでもなったのかな(笑)。
清純フィロソフィーやハート・エレキも見られて、すごくお得な感じがした。
主婦か!って感じだけど。


□手のひらサイン会
すっかり忘れていましたが、そういえばという「手のひらサイン会」。初日らしい企画ですねーと思いつつ、参加しました。
場内整備にちょっと時間かかったようですが、20時過ぎにスタート。通常の握手会よりゆっくり時間をもって対応していました。こじまこ、おやちゅみきみき、さっほーの列が長かった記憶。最も対応時間の問題もあるから並んでいな子この人気がないわけじゃないけど。

僕は大好きなみぃちゃんのところに行ってきました。
もはや若干疲れた体でしたが、良かったのは良かったので素直に良かったねーと言いながら。
実際頑張ったのは頑張ったよね。

五十音順で並んでいたので、隣は美月。その隣がぴかちゃんでした。逆サイドは接客中だったので絡まず。ぴかちゃんが「頼って下さいね」的に峯岸さんに優しい言葉を投げかけていたのをMCで話していて、なんていい子なんだなー!!なんて思ったので話しかけてました(笑)。ぴかちゃんも美月もいい子です。この2人の千秋楽MCは神懸かってたしね。
なかなかねーそういうことを言ってくれる気遣いの出来る子も多くはないし、峯岸さんは素直じゃないのが仕様なので表ではなかなか見えないとは思いますが、きっと内面では沁みてるんだろうなーなどと思っておりました。
あ、BUBKAで将来来る子にぴかちゃん挙げてるの僕ですからね!(きりっ


□飲みに行ったよ
その後は飲みに。
まず最初は峯岸系飲み会に顔を出す30分。一杯飲んで30分一本勝負(古)

その後はまた別の飲み会に。結局終電でしたw
その中の飲み会ではみんな幸せそうな顔をしていました。
手のひらサインが幸せの原因かなーなんて思ったりもしたけど、楽しい公演のあとの飲み会はいつも楽しいなーなんて思ったりしてました。

良い公演が良い飲み会を作る←
全然格好良くないわ、この言葉w


□懸念
そうは言っても結構引っかかってるところはあったんです。

1:故障と疲れ
初日は18時公演だけが客に見えるものだったけど、昼にはゲネプロもあって実質2公演。
アンコール明けにメンバーを細かく見ていると既に疲れている様子も見えて雑になっていたり、小さくなっていたりする部分が結構目立った。意識的には一番高い日だから、単純に疲れなんだろうなと思ってみてました。
セットリスト的にも運動量が多いし、腰を痛めたりしないといいなと思った。
11月は特にこの公演が多いけれども、激しい運動量×疲れ→故障率の増加 は歴史が証明してるので、このあとどうなるかが大変心配です。運動量を減らしたり、振りを簡略化するのか、あるいは故障するまで頑張ってしまうのか。。さて年明け頃は大丈夫なのかなー。

2:引きずられる亡霊
M1~M4、あとは雨ピでも思ったのですが、SKEやHKTに縛られ過ぎているんじゃないかなと思った。
公演DVD見て振りを勉強したのかなとか。
雨ピの激しくやったもんが勝ちという風潮に反対な私(笑)。
それだけ研究したということなんだろうけど。

3:乳離れ、チーム4の峯岸離れ
ユニット明けのMCの4人(村山、前田美、橋本、内山)、そう遠くないうちに喧嘩するだろうなと思う(笑)。初日のMCを見て大変な心配(笑)。
他にもレッスンに行きたくないとか色々ごたごたしていたようで。
そういう年頃ですと言われればそれまでだけど、メンバーのレベルも極度に同質的な部分があるから、ある意味旧チーム4と同じような感じもするんですよね。


□それでも
ただ、1日2日と寝かしておくうちに「それでも公演が始まったってことか!」と納得するようになりました。
欲を言えばキリはない。問題のない組織もない。
ある意味問題が見えてるだけ良いのかもしれない。
彼女らはものすごく積極的で前向きで、楽しい公演を作ることに成功したところまでは実際に見たわけです。

でも今後は上に書いたようなこともあるけれども、それを苦悶苦悩しながら解決していく画を一緒に見ていくことがAKBなのかもしれない。
それこそ昔のAKBではないけれども、いつだって初演から100点だったこともなく、走りながら解決していったものでした。そういえば、そうでした(笑)。
もしかしたら、こういった課題部分を解決していくドキュメンタリーそのものが「手をつなぎながら」公演そのものなのかもしれないし、表の公演部分もそうだけれども、裏面に存在するであろうそんな人間絵巻を見ていくことがAKB的なヲタクの楽しみ方かもしれないなーと思ったのであります。


初日公演を見られた人は250人。それ以外の人は「次回が初日」「今回が初日」。やってる本人たちが何回やろうとも、「俺にとっての初日」が続くわけです。
「毎回初日のつもりでやれ」とは夏まゆみさんが言っていた言葉のような気がしますが、この初演のような緊張感を持って常に出来るか、チームとして上手く回るか、個人として故障しないか等、こういった視点でも楽しめるチーム4公演が今新公演を迎えたわけです。

公演そのものだけでなく、その周りの部分も楽しめるのがAKBだとしたら、最も今楽しめるのはこのチーム4公演かもしれませんな(笑)
目撃せよ!って感じかな~。偉そうに書くとw あはww←


あー、それにしてもこじまこかわいかったなー。おやちゅみきみきもMC面白かったし、早く次見たいわ―(笑)

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