あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

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【どうでもいいこと】ブリについて


研究熱心だからね!
(相当くだらないパッと思いつきなので読むと損した気持ちになる事がありますw 引き返すなら今のうちですwww)

■ブリについての研究
まずはこちらをお読み下さい。
秋元氏 さしこは泳げばしまる「寒ブリ」(日刊スポーツ)
ウィキペディア:ブリ

ブリ(鰤)、学名 Seriola quinqueradiata は、スズキ目アジ科に分類される海水魚の一種。北西太平洋に生息する回遊性の大型肉食魚である。日本では重要な食用魚であり、各地の文化や産業に深く関わる。
→肉食魚だそうですw O型だそうですw


生態
南は東シナ海・北はカムチャツカ半島・東はハワイまでの北西太平洋に分布する。主な生息域は日本海南部と北海道南部-九州の太平洋岸である。
通常は群れを作り、やや沖合いの水深100m程度の中層・底層を遊泳する。季節によって生息海域を変える回遊魚でもあり、春から夏には沿岸域に寄って北上し、初冬から春には沖合いを南下する。但し温暖な南方海域では回遊せずに所謂「瀬付き」になるものもいる。性質は臆病で、驚くと群れごと深みに逃げこむ。食性は肉食で、主に小魚を捕食するが、甲殻類や頭足類も捕食する。

→通常はチーム単位で行動するようですw
→季節によってユニットだったり、ソロだったり、選抜だったり生息域を変えるようです。
→性質は臆病で驚くと群れごと深みに逃げこむ。食性は肉食だそうです。もうなんも言えねーっすw

名称
標準和名「ブリ」については、江戸時代の本草学者である貝原益軒が「脂多き魚なり、脂の上を略する」と語っており、「アブラ」が「ブラ」へ、さらに転訛し「ブリ」となったという説がある。漢字「鰤」は「『師走』(12月)に脂が乗って旨くなる魚だから」、または「『師』は大魚であることを表すため」等の説がある[8]。
他にも身が赤くて「ブリブリ」しているからといった説がある。

→脂多きという感じはしませんがw、身が赤くてブリブリしていたのはなんか先日発売されたCDに見覚えがあるようなw


出世魚
また大きさによって呼び名が変わる出世魚でもある。日本各地での地方名と併せて様々な呼び方をされる。
(中略)
80cm 以上のものは関東・関西とも「ブリ」と呼ぶ。または80cm以下でも8kg以上(関西では6kg以上)のものをブリと呼ぶ場合もある。和歌山は関西圏だが関東名で呼ぶことが多い。流通過程では、大きさに関わらず養殖ものをハマチ、天然ものをブリと呼んで区別する場合もある。

→出世魚だそうですwww。研究生→へたれ→Bメン→Aメン→選抜メン→メディア選抜メン→超選抜メンと名前を変えますw(時と場合によって呼び名が変わります。おもに夜の飲み屋では違う名前で呼ばれますw)
→天然なのでしょうか、いやAKBという生簀で養殖しているようなw、いや、あるいは養殖したものを更に外海へ出しているから畜養の逆かなwww


漁業
一本釣り、延縄、定置網、旋網、刺し網、掛け網等各種の漁法で漁獲される。重要な漁業資源だが大物釣りのターゲットとしても評価が高い。竿やリールを使わず道糸を素手で手繰り寄せる、所謂「カッタクリ」が引きの感触を直接味わえるとされ人気がある。また船釣りだけでなく、潮通しの良い港湾内や岸壁近くにも入り込んでくることがあり、陸からの釣りの対象にもなる。

→なんでも釣れるけど、釣り甲斐があるらしいですw 大物釣りのターゲットとしても評価が高い!(c) 陸からも釣れるとかw 


養殖
需要が高いため、主に西日本の沿岸各地で養殖が行われている。日本国内におけるブリ類の生産量は、漁獲量およそ5万トンに対し養殖による収穫量がおよそ15万トンと大きく上回る。養殖ブリ類のおもな生産地は、鹿児島県(鹿児島湾)、愛媛県、長崎県、大分県等である。特に鹿児島県は6万トン近くと、全国の1/3以上を生産している。

→鹿児島もブリで有名。でもそういうブリ2ではないそうですw←


従前の養殖に於いては小魚等を撒くため、その残りなどが海底に沈殿しヘドロを形成することが問題視され、また大抵は湾内で行われるため赤潮の影響も受け易かった。その他にもエサの匂いがして決して美味とは言えないこと、養殖網に使われる薬剤による環境や魚体への汚染、病気予防のための抗生物質残留等への不安が指摘されていた。
→AKBの生簀養殖ではなかなかブリは難しい面も多いようですw 



現在の養殖状況と課題
ハマチ養殖事業は、筏の係留技術の向上による養殖場所の外海への移動と、餌のペレット化によって、21世紀に入って業態が大きく変わった。
潮の流れが速く、常に海水が循環する外海に筏を係留することによって、赤潮被害や残留飼料の海底への蓄積が起こりにくくなった。寄生虫も付きにくいため抗生物質の使用量も減り、出荷時の魚体内に抗生物質は残留していない。潮の流れが速いためハマチの運動量が増え、身の締まったハマチを提供できるようになった。味も天然物に近くなっている。
こういった養殖業者の努力が実を結び、近年では天然物よりも養殖物の浜値が良いという逆転現象が起きるほどである。しかし養殖ハマチに対し、上記のようなイメージを未だに抱く消費者もまだ多い。これらの悪印象を払拭し「安全で美味な養殖ハマチ」を普及させることが課題となっている。

→これを事務所の努力というwwww ただし生簀育ちの印象が拭えないようですww


食材
旬は産卵期前で脂が乗る冬とされており、日本ではこの時期のブリを特に「寒ブリ」と呼ぶ。寒ブリは同属種のカンパチやヒラマサよりも脂肪が多く、独特の風味がある。但し産卵後の春には脂肪量が減少する。

→だから春先は美味しくないんだってw
*ちなみに寒ブリは基本的に日本海側で取れるものをいうそうですね。

料理法は幅広く、刺身、たたき、寿司、しゃぶしゃぶ、味噌漬け、焼き魚(照り焼き、塩焼き)、煮魚(ぶり大根)等で食べられる。出世魚で縁起が良いこともあり、西日本では御節料理に欠かせない食材とされている(東日本ではおもにサケを使用する)。
→煮ても焼いても食えるそうです。叩いてもいいそうですw
→出世魚なので縁起はいいけど、西日本中心だそうですw

「自治体の魚」指定
:都道府県 - 富山県、石川県(四季の魚、冬)、静岡県(旬の魚14選、1月)、京都府(丹後・旬の魚、冬)、香川県(「ハマチ」が県の魚、および「四季の魚、冬」)、福岡県(福岡のさかな12種、魚類・海面)、長崎県(長崎県のさかな、冬)、宮崎県(みやざきのさかな、冬の魚)、鹿児島県(かごしま旬のさかな、冬)
:市町村 - 佐渡市、尾鷲市、紀勢町(三重県、現大紀町)、三崎町(愛媛県、現伊方町)

→残念ながら大分はありませんでした(大分は県魚自体がないようです。関サバなどが有名だけど。)


・最後に・・・
マジすか3の制作発表がされましたが、マジすか2における島崎遥香の役名は「寒ブリ」。これ案外忘れがちなw
今思い返せば寒ブリ命名の由来は本来ここ(「冷たい海流の中を泳げば泳ぐほど、しまるという」)だったんだろうけど、説明出来なかったっぽいなw そこまでの関係性が築けなくてw

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4 Comments

ぶんぶんぶん says..."お見事"
秋元Pもここまでは考えていなかったでしょう。と言うか、なんで寒ブリだったのだろう?出世魚だからなのだろうか?
2012.06.18 00:23 | URL | #- [edit]
よねたろう says..."Re: お見事"
うーん、単にブリしゃぶあたりを食べた翌朝効果辺りだと思うのですけどw、変なところ考えてる人だから←、案外似た思考だったりしてw

> 秋元Pもここまでは考えていなかったでしょう。と言うか、なんで寒ブリだったのだろう?出世魚だからなのだろうか?
2012.06.18 00:33 | URL | #- [edit]
通りすがり says...""
その労力を違うとこにry
2012.06.18 01:03 | URL | #- [edit]
よねたろう says..."Re: タイトルなし"
・・・さーせん(照) つい意外と合ってる項目あって面白くなっちゃってw

> その労力を違うとこにry
2012.06.18 14:48 | URL | #- [edit]

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