あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

ミューズの鏡


なんとなく、ふとおもったことがあったのだ。

■ミューズの鏡
指原莉乃主演の近未来冒険ドラマファンタジー「ミューズの鏡」
さばドルより更新が早いのは24時前に終わらせるためには15分ドラマの方が都合が良かった!とか、そういうわけじゃないんだから。。わけじゃないんだから。。わけじゃなry....←

先週指原がやっていたバイトをクビになったところからスタート。新しいバイトを母親が探してきて、ガソリンスタンド、牛乳配達、新聞配達、ティッシュ配り、海女さんと様々なバイトを掛け持ちすることになった指原。
このバイトをしていたら当然レッスンにも通えなければ、月謝もやはり払えないと言うことでお別れを言いにレッスン場に行く。

レッスン場で辞めると言ったものの、指原は池田成志に引き留められて最後のレッスンを受ける部分で電車に乗る演技をやってみろと言われる。まず他のメンバー一同がそれなりに演じるものの、30分何もない事態となる。その後平野綾が痴漢にあったOLを演じ空気を変える事で事態を変えた。
さらに、指原もやってみろと言われ実演。指原は駅でもないのに飛び乗り、破天荒な部分を見せた上で、結局寝る演技を椅子の上でする。ところがこの演技、演技と見せかけて本当に寝ていたのであるが、それがむしろ迫真の演技と思われ池田成志に大絶賛されてしまう。

そこから本当に寝ていたので起こされるのであるが、起きると同時に門限でまた家に帰ってしまう。そんな指原を見てより一層惹かれる池田成志。

そんな話。
この話を見ていると展開そのものは常にベタ。そしてナレーション代わりの解説を常に池田成志がしている状態。
そして、指原自身の周りを振り回す演技、空気を読まずに自由気ままに振る舞ってしまうような部分はもしかしてやすす自身の願望の現れなんじゃないかとすら思ってしまう(笑)
深層心理ではこう振り回されたいのではないかと(笑)


敦子や指原もルールを守る部分は守るけれども、どちらかというとユニークで自由奔放な部分があるように思う。そしてそんな自由な部分をドラマ上で反映させた、やすすの深層心理を投影したドラマになっているのではないかと、今週は思ったのであるw

最後の一場面での池田成志の「どこまで俺を翻弄する気だ」というセリフ。
それこそが「思い通りにならない女こそ面白い」という、「ある意味での(常にじゃ面倒なだけなんだなw)」男の願望の表れ、そしてむしろやすすのいちばん好きな部分ではないかと、これこそがやすすの指原が好きで敦子が好きな本当の理由ではないかと今週は思ったのであった。

つづく。

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