あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

週刊AKB


3週間ぶりの週刊「AKB」

■週刊AKB
週刊SKEは編集の都合なのかなんだか途中でルール変更したようで。
1位になるひとがテレビ的に地味だとそういうルール変更するんですかねぇ。。。
それが身内から漏れるのなら世話ないけどwww

話は変わって週刊AKB。
今週は後藤面接の後編。
メンバー的には竹内美宥と仲俣汐里。
あとは途中でアドリブトークと後藤面接の総集編のようなものを混ぜて取れ高のかさ上げ。総集編の前振りでプロデューサが他の番組のプロデュースもしてるとか誰得情報なんだろ?
ディレクターによる媚び売りが酷いよね。いつも思うわ。媚び売らないと生き残れない人って最初から生き残れない人なんだけどな。


美宥ちゃんの特技披露
・ミミスコスコスコ
・目玉のオヤジのモノマネ
・スィーツデコ
・ピアノ

仲俣の特技披露
・ビーバーのマネ
・パン作り
・後藤Pにメイク

美宥ちゃんの声変わりがやっぱりすごく気になる。目玉のオヤジとか言ってる場合ではなく。タバコ吸ってる子のようなしゃがれた声にいつの間にかなっているので、早く治ればいいねと思う次第です。
ミミスコも今となっては・・・・・まぁチームB推しの小森とかもそうだけど、お笑い芸人の旬は短いからねぇ。。
アイドルの方がまだ長いのかなw←

仲俣は地味だなぁ。。メイクが完全に二丁目仕様になった辺りが笑えたけど。
何も言わずとしてゲイにしか見えなかった件w
そしてそんな仲俣が「上手くアピール出来なかった」と泣く展開。
泣く前にもっと仕込んでから言いなさいよと思った僕は冷たいのでしょうか←

たまに思うけど「テレビ出ればいい」とか「公演に出ればいい」ってことじゃなくて、その上で自分をPRするのが本来のやることだと思うんだけどなぁ。。
ある意味ヲタクの方がメンバーに対するPRは上手いけどさ(笑)
メンバーのすべき事ってそんなヲタクを覚える事じゃなくて、もっと自己PRを続けることだと思うんだけどね。
地上波使って「私はこういう人間だ」ってPRの機会を貰えるなら、もっとPRすればいいのになぁ・・その辺のPR要素を磨いたり、短時間で上手くPRする練習が劇場公演だと思うんだけどね。なんだかその辺の歯車が上手く回っていないことを感じた象徴的一面。

チーム4のメンバーがどうしても小粒に思えてしまうのはこの辺が理由だと思う。
みんなたくさん努力してるのはすごく分かるから、その方向を間違えないで欲しいなぁって思うよねぇ。。
ヲタクを覚えることが大事じゃなくて、ヲタクに覚えさせることの方が大事なんだよね。

SKEとNMBの本質的薄さって多分ヲタクを覚えることに終始しているからのような気がする。どんな子なのかって伝わらないんだよね。
もちろんそれはAKBの研究生にも言える話もあるんだけど。

「じゃんけん4位の子」とか「カッパの子」っていうラベリングが如何に大事かという事を感じた瞬間。



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