あい My みぃ++ AKB48峯岸みなみだけを見ていたはずだったにも関わらず

AKB48の峯岸みなみさんを中心にチーム8もはじめました←

【データ】TDCホール座席表~見逃した君たちへ2 他


★見逃した君たちへ2

■イベントタイトル
「見逃した君たちへ2」~AKB48グループ全公演~

■会場
TOKYO DOME CITY HALL

■開催期間
2012年5月3日(木)~5月24日(木)
開場 17:30 / 開演 18:30 (全公演)
 
■公演内容・出演メンバー
●5/3(木) B5th「シアターの女神」公演
石田晴香/河西智美/柏木由紀/北原里英/小林香菜/小森美果/佐藤亜美菜/佐藤すみれ/佐藤夏希/鈴木紫帆里/鈴木まりや/近野莉菜/増田有華/宮崎美穂/渡辺麻友/伊豆田莉奈

●5/4(金) K6th「RESET」公演
秋元才加/板野友美/内田眞由美/梅田彩佳/大島優子/菊地あやか/田名部生来/中塚智実/仁藤萌乃/野中美郷/藤江れいな/松井咲子/峯岸みなみ/宮澤佐江/横山由依/大森美優

●5/5(土) A6th「目撃者」公演
岩佐美咲/多田愛佳/大家志津香/片山陽加/倉持明日香/小嶋陽菜/指原莉乃/篠田麻里子/高城亜樹/高橋みなみ/仲川遥香/中田ちさと/仲谷明香/前田敦子/前田亜美/松原夏海

●5/6(日) B3rd「パジャマドライブ」公演
多田愛佳/大家志津香/片山陽加/指原莉乃/仲川遥香/仲谷明香/田名部生来/仁藤萌乃/柏木由紀/渡辺麻友/小嶋菜月/サイード横田絵玲奈/名取稚菜/平田梨奈/森川彩香/中西優香(SKE48)

●5/7(月) H1st「僕の太陽」公演
阿部マリア/市川美織/入山杏奈/岩田華怜/大場美奈/加藤玲奈/川栄李奈/島崎遥香/島田晴香/高橋朱里
/竹内美宥/田野優花/仲俣汐里/中村麻里子/永尾まりや/山内鈴蘭

●5/8(火) H2nd「夢を死なせるわけにいかない」公演
多田愛佳/大家志津香/片山陽加/倉持明日香/中田ちさと/松原夏海/菊地あやか/仁藤萌乃/藤江れいな/松井咲子/石田晴香/小林香菜/小森美果/佐藤亜美菜/近野莉菜/宮崎美穂

●5/9(水) A4th「ただいま恋愛中」公演
大家志津香/小嶋陽菜/高橋みなみ/前田敦子/板野友美/内田眞由美/中塚智実/仁藤萌乃/藤江れいな/峯岸みなみ/石田晴香/北原里英/佐藤亜美菜/近野莉菜/中西優香(SKE48)

●5/10(木) A2nd「会いたかった」公演
SKE48 チームKⅡ
赤枝里々奈/阿比留李帆/石田安奈/小木曽汐莉/加藤智子/後藤理沙子/佐藤聖羅/佐藤実絵子/高柳明音/秦佐和子/古川愛李/松本梨奈/向田茉夏/矢方美紀/山田澪花/若林倫香

●5/11(金) KⅡ3rd「ラムネの飲み方」公演
SKE48 チームKⅡ
赤枝里々奈/阿比留李帆/石田安奈/小木曽汐莉/加藤智子/後藤理沙子/佐藤聖羅/佐藤実絵子/高柳明音/秦佐和子/古川愛李/松本梨奈/向田茉夏/矢方美紀/山田澪花/若林倫香

●5/12(土) A5th「恋愛禁止条例」公演
13期研究生
相笠萌/雨宮舞夏/岩立沙穂/梅田綾乃/大島涼花/岡田彩花/北汐莉/北澤早紀/篠崎彩奈/髙嶋祐利奈/長谷川晴奈/光宗薫/村山彩希/茂木忍/森山さくら/渡邊寧々

●5/13(日) S2nd「手をつなぎながら」公演
HKT48 チームH
穴井千尋/植木南央/熊沢世莉奈/兒玉遥/古森結衣/下野由貴/菅本裕子/田中菜津美/谷口愛理/中西智代梨/松岡菜摘/宮脇咲良/村重杏奈/本村碧唯/森保まどか/若田部遥

●5/14(月) 追記

●5/15(火) SDN 1st「誘惑のガーター」公演
元SDN48

●5/16(水) K4th「最終ベルが鳴る」公演
大家志津香/倉持明日香/松原夏海/秋元才加/内田眞由美/梅田彩佳/大島優子/宮澤佐江/石田晴香/河西智美/小林香菜/佐藤夏希/近野莉菜/増田有華/小林茉里奈/藤田奈那

●5/17(木) K3rd「脳内パラダイス」公演
松原夏海/秋元才加/梅田彩佳/大島優子/宮澤佐江/河西智美/小林香菜/佐藤夏希/鈴木紫帆里/増田有華
/川栄李奈/大森美優/佐々木優佳里/名取稚菜/武藤十夢/森川彩香

●5/18(金) B4th「アイドルの夜明け」公演
NMB48 チームM
太田里織菜/川上礼奈/木下百花/島田玲奈/城恵理子/高野祐衣/谷川愛梨/肥川彩愛/藤田留奈/三田麻央/村上文香/村瀬紗英/矢倉楓子/山岸奈津美/與儀ケイラ

●5/19(土) K2nd「青春ガールズ」公演
NMB48 チームN
小笠原茉由/門脇佳奈子/岸野里香/木下春奈/小谷里歩/近藤里奈/篠原栞那/上西恵/白間美瑠/福本愛菜/松田栞/山口夕輝/山田菜々/山本彩/吉田朱里/渡辺美優紀

●5/20(日) A3rd「誰かのために」公演
NMB48 チームN
小笠原茉由/門脇佳奈子/岸野里香/木下春奈/小谷里歩/近藤里奈/篠原栞那/上西恵/白間美瑠/福本愛菜/松田栞/山口夕輝/山田菜々/山本彩/吉田朱里/渡辺美優紀

●5/21(月) S2nd「手をつなぎながら」公演
SKE48 チームS
大矢真那/加藤るみ/木﨑ゆりあ/木下有希子/桑原みずき/須田亜香里/高田志織/出口陽/中西優香/平田璃香子/平松可奈子/松井珠理奈/松井玲奈/矢神久美

●5/22(火) S3rd「制服の芽」公演
SKE48 チームS
大矢真那/加藤るみ/木﨑ゆりあ/木下有希子/桑原みずき/須田亜香里/高田志織/出口陽/中西優香/平田璃香子/平松可奈子/松井珠理奈/松井玲奈/矢神久美

●5/23(水) K5th「逆上がり」公演
SKE48 チームE
磯原杏華/上野圭澄/梅本まどか/金子栞/木本花音/小林亜実/酒井萌衣/柴田阿弥/高木由麻奈/竹内舞/都築里佳/原望奈美/山下ゆかり

●5/24(木) A1st「パーティーが始まるよ」公演
小嶋陽菜/指原莉乃/篠田麻里子/高城亜樹/高橋みなみ/前田敦子/松原夏海/板野友美/梅田彩佳/大島優子/峯岸みなみ/宮澤佐江/横山由依/河西智美/北原里英/増田有華




TDCホール座席表 AKB48


UTB+ね!!


峯岸みなみだおーーぉーー!!!


いやぁ、これも沸くだろw
ちょっと予想外でびっくらこきました←

■UTB+
どんだけAKB関連を取り上げるんだって勢いだわなー。
まず巻頭で敦子、大島、高橋、板野、渡辺、小嶋がひとり2ページづつでグラビア。デニムっぽい衣装で夏っぽい涼しい色彩。
他にもマジすか学園2の撮影現場に潜入ってことで渡辺麻友×ネズミ、松井珠理奈×センター、小森美果×ムクチ、松井玲奈×ゲキカラでそれぞれ1ページ。
そして、SKEから高柳、NMBから渡辺、山本がそれぞれソロでページを。
でもここじゃないのですよ。皆さんご存じの通り。
僕が沸くのはこのページじゃないのですよ!
そうですよ。

そうそう、僕が、僕が沸くのは
ころちゃんこと大場美奈ちゃんのページ!みぃちゃんこと峯岸みなみちゃんのページですよ!!

あっぶねー(>_<;)←
沸き間違えるかと思ったw いや、既に沸いてるのだけど。

まずあの峯岸みなみちゃんですね。
「しっかり者、仕切屋」っていう看板の部分ではなくて、敢えて「フェミニンな」部分で撮ったっていう体。
実際いつも良くある「元気です」「しゃっきり!」「若々しくて」っていうイメージではなくて
「しっとり」「アンニュイ」「大人っぽい」っていうイメージで撮ってる感じ。

あんまり「大人っぽい」とか言うとあれなんだけど、でもそんな感じ。
ちょっとしっとり撮ってあって、光彩っていうのでしょうか?光と影のバランスなんか非常に気を配っているなぁって感じさせる出来です。
個人的には2ページ目の赤いワンピースのちょっと胸元はだけた感じのが良いかなぁ。

峯岸さんの特長はこういう写真にするとその目に、瞳にあるわけだけど、それを閉じてみたり、その瞳の奥が見えたり、見えなかったりで表情が全然変わってくるところが大きなポイントでしょうね。


ただ、、文章ではですね、「もっと頑張らないと」的な事を言って編集者からしっかりし過ぎって言われたかと思えば、「no3bの時や家族の前では全然しっかりしていないし、強い人間じゃないし・・放って置かれるのが嫌で、もっとかまって欲しい」とかよそ行き峯岸みなみではなく、リアル等身大峯岸みなみが出ています。

そう、みぃちゃん、、本当は割と傷付きやすいし、すぐ折れるし、、、でも強がったり、それでも仕切ったり、しっかりしている側面も見せていたりするのですよね。本当は寂しがり屋だけど素直になれないとか。
それはよーく分かります。
そこが等身大みぃちゃんですよね♪女の子らしいというか。

で、それを「面倒くさい人ですね(笑)」
って端的なコメントで切ってくれた編集部。ある意味とてもありがとうございます←
いじらしくてかわいい側面は面倒くさい女っていうのと表裏一体w。その辺を書かないで済むようスパッと切ってくれてありがたい限りです(号泣www)

そうなんですよー。この表裏一体なところをすぱっと書いてくれた辺りが大人と子供端境期でもあって、遅れてきたリアル反抗期でもある、最近の峯岸みなみのウェット加減になるのかなぁって思っておるわけです。

写真で魅せる「静の部分」で大人っぽくも、(今回はないけど子供っぽくも)出せる峯岸みなみの部分と、文で魅せる「動の部分」での割と猫も被るけど、かまちょな峯岸みなみの部分。両方をきっちり描いていますなぁ(涙)
やっぱりUTBは分かってる!
ありがとうワニブックス!
いつもありがとう!←


うん、これくらいで中間テストはクリア出来ると思う!←
そして、ころちゃん。。
ころちゃんも「ナイスバディで」って切り口で、まぁそれは否定しないのだけど(えへへへへw)
ただね、ころちゃんはやっぱり目力に特長があるわけで、それ故アップが2カットもあるのかなぁって思うと、やっぱりここも「なるほどなぁ」って思うわけです。

ボールを使って動きのあるショットを作ったり、制服のカットもあるわけだけど、やっぱりこの中でいえばドアップの2ページ目が一番インパクト強いかなぁって思うわけですね。
目線に引き込まれるね。

でもね、どうしてもいいたいのは「ナイスバディで」ってそこだけがころちゃんの良いところではなくて、個人的にはその目力の部分だったり、あとは横顔、輪郭、うなじとか、そういうあたりがこの子の本当にきれいに見えるところなんじゃないかなぁとか思ったりもしていまして、もう少しそんなカットがあるとより嬉しかった次第です。。

多分ラストのカットではなく2ページ目のカットが気に入ってるのはその辺だろうなぁって。
ころちゃんの横顔とかスカイツリーの写真でもあったけど、やっぱりそんな輪郭辺りが出る写真に色気が出るなぁって思うのは僕だけでしょうか。。

でもほんところちゃんはグラビア向きですよ。ああいう写真でいろんな表情があるからねぇ。
また出て欲しいなぁって思う次第です。はい。
ころころし過ぎてすいません><

個人的には見所が非常に多いので是非買って欲しいなぁっておもう一冊ですよ♪


UTB+ (アップ トゥ ボーイ プラス) vol.2 (UTB 2011年 7月号 増刊)



窓からスカイツリーが見える AKB48写真集

ちなみに「峯岸会談」はありません。多分UTB+ではなくて、本誌UTBかな。共に隔月刊で実質月刊化だそうです♪



ぱすぽ☆に行ってみた!


ぱすぽ☆に行ってみた。そこに空があって、僕が飛びたかったからだ←



■ぱすぽ初参戦!
昨日寝る前にふと思ったのです。。
そうだ、ぱすぽ☆行こうって。

一晩明けて、、そう、今日は時間に余裕があるのでやっぱり行くしかないと。
そして9時45分に池袋まで行きましたよ。てっきりT氏がいるかと思ったけど、どうやら熱を出したようで居らず。
初参戦にしてソロ参戦って事で微妙に敷居が高かったけど、約1時間の並びと共に割とあっさり。
AKBの現場と比べればね(遠い目....←)

チケット代は2000円ってことだったのですが、なんと初回は無料でした!うひょー!!
大体200人くらいのキャパの席の中、席番は抽選だったのですが、30台つまりAKB的に言えば4巡なわけで良席で見ることが出来ましたよ。たまたま今回は全席座席の座り指定だったのでそれも初見の僕には好都合♪
そんなわけで大好きな3列目で観戦。

セットリストはこんな感じ。
M1:少女飛行
MC
M2:Pretty Lie
M3:?
M4:?
M5:サクラ色
MC
M6:?


曲名が分からないwww
これぞ初見w
以下思ったことを端的に。

◇ハード面
場所がちょいちょい変わるので仕方ないけど、やっぱり照明の力って大きいのねって思いました。
照明が単に照らしているだけだと、明暗だけだとやっぱり貧相。
音響に関しては松竹梅で言えば竹です。
でも場所次第だからねぇ。
UDXでもやるようで。

◇ソフト面
楽曲に関しては音作りをしている人が多分少人数で80年代のロックの影響を受けているんだろうなぁっていう感じ。方向性ってか曲作りの味付けが同じなのね。
でも悪くない味付け♪割と好きかも。乗りやすくってちょっとビートが効いた感じです。

チームワーク自体はとても良くて、ダンスなんかは見ていたのが至近距離だったこともあって、はっとさせられるものが結構あった。迫力あって良い感じ!
回転したり、足上げたり、振り返ったり。最近のAKBであまり見ない個人の動きがとても多い振り付け。
これが結構印象的。

で、一番大事なメンバーはAKBにいない顔が結構いるなぁって最初は思った(笑)
AKBはAKBで多分好きな顔があると思うのだけど(実は若干偏っている。それは悪いわけじゃないのだけど)、ここにはAKBにはいないタイプのかわいい子がいるなぁって思った。ギャルっぽいといえばまさにその言葉になるかも。
AKBはそういう路線を強制的に抑えているけど、ここではそれも有りって感じ。

名前はなかなか覚えられないのだけど、気になったのはピンク、黄緑、水色、白の子で、やっぱりピンクの子かなぁって。昔の河西みたい。本当の初期のK1のころの河西。某ins氏が見たら多分鼻息が荒くなるレベルwww
ちなみに奥仲麻琴ちゃんだそうで。多分この辺りと黄色の子辺りが人気ありそうだなぁって思ったらやっぱりその通りでした。
個人的には緑の子が常に眉間にしわを寄せてどんなに明るい曲でもそう歌っているのが気になったりとか。

AKBほど個人が1人1人をきちんと意識したダンスやステージングになっているかっていうと全然そうではなくて、むしろ良くないのですが、ステージから勢いとか迫力を感じましたね。
最近のAKBはどちらかというとテクニックに終始してそれ自体は上手いのだけど勢いと迫力に欠ける、まさにそれと好対照でした。
目からビームはAKBが上、手からパワーはぱすぽが上、毛穴からオーラはAKBが上。
そんな感じ。


でもこの子たちはきちんとした人が磨けばすぐ上に行けるなぁって思った。
ももクロの時はすぐ近くに天井が見えたけど、これは結構いけるかも。
目からビームなんて簡単だし、毛穴からオーラは出し方の問題だからねぇ。
そんなわけで手作り感のあるアットホームな感じだけど、勢いとパワーを感じてあっという間に終わった。ステージでした。
約1時間。


◇接触
ステージが終わったあとにいかにも地下っぽく物販と一緒に接触もあるのですが、それだけではなくむしろその前にAKBと同じくステージ後に無銭接触(正確に言えばチケットを買っている人が出来る接触)があって、全員握手と個別握手を選べるシステムになっていました。

全員握手は全体の客の15%くらいが希望していたけど、あとはほぼ個別で、僕も初見のくせに麻琴ちゃんが気になったので接触してみました。




・・Sランクでした(照)
もうAKBの子に爪の垢を煎じて飲ませたい気持ちでいっぱいでした(笑)
某T氏に聞けば一番人気の子だったそうで、事実列も長くて待ち時間も結構あったのですが、素晴しいの一言でした。危うく好きになっちゃうところでした←
多分時間的には1分くらいあるのでしょうかね。のんびりたくさん話せます。そして話す内容もこちらが話しても良いし、むしろ向こうから振ってくることも出来るし(ここ相当重要)。実に素晴しい。ぽんぽん会話が弾んでしまった件。
ちなみにAKBも結構好きだっていっていたので「誰推しか」って聞いたら美織ちゃん推しでした。。
僕も誰推しか聞かれたのできっちりM(仮称)ちゃん推しです(どや って答えましたけどね。
あとはきっちり自分の事を売り込む力だったり、また来いやって言える辺りとか。

実に素晴しかったです。いや久々のSレベルですよ。
某T氏が骨抜きにされる理由が分かった♪


そんなわけでかなり満足出来た初ぱすぽ☆
確認しておきますが、これが初回だったので無料だったわけです。無料です!
当たらない上に変にプライドだけはお高いAKBより、ふらっと見れて楽しめるぱすぽ☆は代替として十分有りだと思いましたわw
これ楽しいもん。
すげー楽しいもん。
ド新規ピンクくんたちがまともに比較しても十分勝てると思うわ。それだけの力があると思った。
接触等も含めたら引力が相当ありましたからね。
ていうかAKBの力が落ちたって改めて感じた。特に正規メン。


ちなみにぱすぽ☆のヲタ力もまだまだ弱いので真面目にやれば結構簡単に上に行けます。きっと☆
あれならね(ぐへへへwww←←


てことで、非AKB日はこれからはフライトスケジュールを入れていきたいと思います!
アテンションプリーズ!←
少女飛行少女飛行
(2011/05/04)
ぱすぽ☆

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TAKE☆OFFTAKE☆OFF
(2010/12/08)
ぱすぽ☆

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とりあえず


とりあえず地震が酷いですが落ち着きましょうね。

・震源は宮城県沖M8.8

主に東京の話をしますが
・JR全線、私鉄全線、東京メトロなど地下鉄全線運転見合わせ
・復旧の見通しなし
・新幹線は東北、上越など東日本の新幹線は終日運休決定
・東海道新幹線は東京~小田原間で運転見合わせ
(小田原以西で運転再開の模様)

・神奈川で停電600万世帯

・千葉県浦安市で地面液状化発生
・新木場、舞浜で道路冠水
・市原の製油所で火災

とりあえずそんな感じです。


プレイボーイに峯岸みなみが出ていたので、ついカッとなってしまって今は後ry


プレイボーイに僕の大好きな←峯岸みなみちゃんと指原莉乃が出ているので(敬称略←)、うっかり買ってみたよ。てへ。


■プレイボーイ
黒い池上彰こと上杉隆と峯岸、指原の3人で「AKB48でも分かるニュースの言葉」というタイトルで38ページから4ページ掲載。

「菅さんはなんでこんなに人気がないんですか?」っていう指原の質問。。
子供って怖いわー。。っていうか、それって「指原ってどうしてそんな人気ないんですか?」っていうのと同じやねんやねんやねんや.....
アメリカの直接民主制と日本の間接民主制の比較とか。それにマニュフェストを絡めたり。

峯岸さんちのみなみちゃんは「政治家の人ってAKB48より忙しいか」っていう質問。
まぁそりゃそうだろ(笑)って瞬間でもあるw。これで暇ぶっこいていると多分有権者的に「税金で飯食ってんだろプンスカ」的な感じになりかねないよねw
金帰火来とか冠婚葬祭の件とか一貫して渋い話。まぁそりゃ色つけられませんしね。。

最終的に参議院の人よりは忙しいかもとか言われながら秋葉原は東京一区だからそこから出ちゃえば?的な流れ。



うん、まぁあれだ。。。。

もう・・ちょっと・・・・社会勉強しようぜ..............(苦笑)







ま、僕とか政治の仕組みとかより女心の方が分かりませんけどね!(きっぱり←



最近のよね事情


最近ブログを引越したわけですが、最近会った人にほぼ100%言われること。




第3位
「みぃちゃんに怒られるよ」

…。






第2位
「みぃちゃんが拗ねるよ」


…。
…。。








第1位
「みぃちゃんが怒るよ」


…(;><)






俺の感情もてあそぶやんw←
盗んだバイクで走り出すZE!!
雪道滑らないようにεε+≡≡⊂⌒つ*`ω°)ノ彡





あ、もう…。。。w(°□°)w


さーせん、、、、(笑)←


落ち着ry


デニーズなう。
ちょっと早めのランチなう。


なんか微妙に落ち着くような、そうでないような。。。
多分目の前にまゆゆがいるからだろう(笑)


ワロタでバレンタインチョコのプロモーションをしているみたいね。
まゆゆだらけです。視界内。まゆゆまみれ。略すとmyymmr←


僕とかマジヲだから頼みましたよ。
オムライス。







うん、まゆゆもチョコも関係ないな(笑)←←←←


【1月31日週】5分で分かる今週のAKB事情


さてさて行ってみましょうか。今週の5分で分かるAKB事情。

■週刊文春「タルんだメンバーを8人減らす」騒動
今週はこれでしょうね。これが全てかと。
いわゆるAX打ち上げ後に発表された「8人をスーパーサブにします」という発言からの騒動ですね。
そう、「AKB56になっている現状を48人に戻す」ということで。

先日も書きましたが、48人に戻すこと自体は大したことじゃないのかもしれないのですが、問題はどのような基準で8人を選んで、その8人の位置づけられる「スーパーサブとはなんぞや?」というところですね。

週刊文春の発売以降、この話題が表にでたことでにわかに慌ただしくなってきましたね。
先日のビッグサイト握手会の支配人部屋でもこの件での相談がとても多いように見えました。
そしてそれを受けてかそうでないのかは分かりませんが、トガブロに「支配人部屋」「レギュラー制度に関する質問」という2つのエントリがあがり、その中で「レギュラーメンバー」「アンダーメンバー」と呼ばれる制度を新たに作り、その中で研究生も含めた72人の中から48人をレギュラーとして選ぶことが発表されました。
今までの流れからいえばかなり重要なことであるにもかかわらず、ブログにて発表するだけというところが、今回の騒動の本質的な大きさとそれに対応する時間的猶予がなかったことを示しているように感じられます。
かなり突発的に発表された感じがありますね。
さてさてどうなるのでしょうか。

個人的にはトガブロにて発表されたものの中で大事なところが2点あると思っています。
一つは「メンバーは未定」というところ。
もう一つは「レギュラーが3年で終わりではない」というところ。

最初のメンバー未定の所は言わずもがなですが、実際発表されたら誰であっても「えええ!」っていうのでしょうな、やっぱり。
総論賛成各論反対っていう日本的な画の最たる所の予感(苦笑)。でもここがメインになるだろうから今度の改変で上手く行くも行かないもここが要でしょう。

二つ目は「レギュラーが3年で終わりではない」というところ。
別に「さっさと引退しろ」とは一言も言ってはいないのですが(苦笑)、ただ歴の差というのは厳然として残るだろうし、それが新参者のパフォーマンスのハンデにもなるだろうなとは思った。新陳代謝が働きにくい印象を受ける。
確かにその程度でつぶれるような人は芸能界でやっていくことなど到底不可能だろうとは思うけど、いわゆる既得権保持者の優位などと捉えられかねない再編の仕方は止めて欲しいと思った。

評価基準の中に正しい意味での切磋琢磨であったり後輩の面倒見であったり、そういうところを入れて欲しいなと思う。
レギュラーの座を最も簡単に守る方法は「後輩を伸さないこと」なので、そういうことがないように見て欲しいとは思う。


くどいようですが、何故このようなことを書いているかといえば、現状が「後輩を伸しているようにはとても見えないから」です(指原を除く)。


今回の再編の目的はトガブロにも書いてあったように「原点回帰」の方法の一つであって、これが100%正しいとは限らないし、この方法以外にもやり方はあるでしょう。
ただ大事なことは問題を見つけて改善に挑戦していくことで、その芽を摘むことは多分外野としてもっともしてはいけないことだと思う。その辺りをこちら側としてはもっと意識すべきなんじゃないかと、相変わらず「運営は糞だ」としか言えない人たちに対して思う。この今回の現状把握から手段として「レギュラーメンバーで」っていう過程まではもっと評価されても良いと思うよ。
みんな「レギュラーメンバーって何?」とか「はじかれるのは誰?」ってそこばかりに目がいっているようですが(苦笑)


「再編すること」が目的ではなく、「原点回帰すること」が目的なのですね。
だとしたら「初日の舞台に立ったようなスタンス」でステージに乗れないメンバーは徹底的に排除すべきでしょうね。
・みんなで助け合えないとか
・姿勢が間違っていること
であったりとか。

上手い下手というより個人的にはそういうことのような気がします。単に上手い下手ならはっきり言えば「誰も上手くない」。上手いのを見たければ本当のプロの所に行けばいいでしょう。
でもアイドルに求められているところはそういうところではないと思う。1人でやるよりまとまってやっているからこそ重層的複合的な面白さが生まれるわけであって。
個人プレーしかできない人は本質的に要らないと思うのです。


まぁそれ以上に何よりも大事なことは「全員を同じ基準で遠慮することなく評価できるか」っていう点だけどね(笑)
原点回帰っていうなら、特にいわゆる選抜メンバーでも「基準に満たなかったらアウト」と言えるかどうか。


「素行の問題」っていうなら、単に夜遊びっていうことだけじゃなく、それを適当な加減に容認してきてしまったと思われる人たちも今回は問われているんだと思いますよ(笑)


■今週のモバメイチ!
今週5日から新メンバーになりました(笑)。お約束だったなぁなを取っていることだけは言っておこうと思います(笑)。あとは隠匿w

そんな今週は「やっぱりあんずちゃんは溺愛されすぎ」っていうのが結論です←ていうかホントそう思うわ。多分モカ君は萎縮してるはず(苦笑)
と見せかけて、やっぱりね、あんにんですね。悩んだけど。今週はちょいと悩んだけど、あんにんです。
2月5日土曜のモバメですね。インフルエンザが流行っているとかそういう内容の。

ポイントは写メでした。面白さが文で伝わることを願うのは絶望的に感じるのだけど、ウサギの耳付きのフードをうつぶせの状態で被ったままマッサージっていうかなりシュールな画(笑)
おもしろい感じだったね♪
いやーシュールでよかったですwww
これ誰が撮ったんだろ?本人撮れないしね。
疲れたウサギのマッサージ(苦笑)

あんにんは見た目が超絶美人言うまでもないけど、200歩くらい譲って←例え見た目があれであったとしても人気出るタイプだと思うよ。ホントに。内面が良い子だね。


■今週の一言
・皆さん病まないようにね← 早く治してねー!お大事にーーー。


【補足】もう一つのDOCUMENTARY OF AKB48 to be continued  


補足ね。

■下位の意味
上位下位を入れ替えて・・的な論調に聞こえたかもしれませんが、下位には下位なりの理由があるので、そこ分析してやらないと単なる入替え戦だと意味はないよね。

H2セカンドメンバーは面白かったけど、そこの掘り下げがあったらもっと変わったのになぁって。


■花の色は移りにけりないたずらに
大堀のブログって昔みんなが面白い!って言っていたし、めーたんのCDを買って支える!とか大騒ぎしていた記憶。

そんな人たちは今は誰のブログを見たり、騒いでいるのだろう・・・
大家かな?(笑)
直接的な部分では変わっていないだろうにね、彼女らは。
大堀も大変だろうなぁって今更ながらにつぶやいてみる。

飽きるっていうことは、そういうことだと思う。


■刃向かえる存在
たかみなに「お前ふざけんなー!」って言える人がいるのかな?
たかみなは確かにすごいので、それそのものを非難しているのではなく、二つの観点。

一つ目は「親しみやすい存在なのか?」って意味
多分畏敬の念で見られてしまうので、それこそもっとたかみなに限らず後輩と仲良くしてあげて欲しいなぁって思う。ほぼ同じ日に香菜はno3bのアルバムをたかみなからもらい、、阿部ちゃんは買っちゃったからなぁ。。研究生だからとか色んな壁はあると思うのだけど、同じAKBだと思うんだけどね、世間からしたら。
後輩とガチで喧嘩できる程の関係性ではないだろうなぁって言うある意味での悲しさ。

二つ目は「脅威を与えられるか」って意味。
研究生ももっと勢いあっても良いと思うんだけどね。
縦の力が強すぎるのかなぁ。
「選抜メンバーを追い越さないことが前提」になっている気がする昨今。
なんだか先輩が頭を抑え付けているように思えて仕方ないんだよね。ある意味で。
ていうか、先輩(上司)に気に入られないと伸びられないって気持ち悪いワンマン社長の会社みたいじゃんか。

たかみなを例にしてしまったけど、たかみなの事だけじゃなく。むしろたかみな以外なんだけどさ本当は。
大島でも前田でも置換えて考えてみて。


■熱の伝わり方
またまたたかみなになるけど(笑)、あの辺の人たちが手を抜いてやっているように見えるかっていうと、それは「NO」なんだなぁ。

ただ全体で見ると、「伝わる熱さ」は落ちているんだよなぁ。なんでなんだろう?そう思いませんか?
単純に疑問。

あとは、「伝える職業」の方々なので、結局はそれが伝わってナンボの商売だよねってこと。
いくら思っていてもそれが伝わらなかったら表現者としては、つまり歌手とか女優とかタレントとかとしてはアウトだよね。
工場の職人だったら「秘めたる思い」て言うのはあり!(笑)


■「いい人」と「出来る人」の違い
前にも書いたけど、「いい人」と「出来る人」って言うのは違うよね。
どっちかって言うとファンサイドが意識すべき事だけど。

「良くテレビに出て面白い」「でも素行の問題がたくさん」
テレビを見るとそんな人が良くいるけど。そして芸能界に限らず一般社会にもいるだろうけど。

いい人であり出来る人であれば良いのですが、、、


■悪いことばかりじゃない
こうやって書くと絶望的な状況って思うかもしれないけど、そんなことはない。
全体が大きくなっている中で思ったこと、見えた問題を書いてはいるけど、
書いてないような部分に良いところも、以前出来なかったけど出来るようになった部分もたくさんあると思う。

本当はそれをきちんと混ぜて書けば良いんだろうけど、それをすると焦点がぼやけがちになるので(笑)


また僕も「僕の書いてることに間違いは絶対にない」なんて思っていることは絶対ない。また否定の連続になったけど(笑)。
僕は僕なりに見えたこと思ったことをまとめて書きますが、それは出来るだけ正確に書きたいと思う。
けど、実際は多分事実と違うことも割とあるんだろうなぁと思う。それは当事者にしか分からないことだろうし、ずっと僕には分からないこと、僕たちには分からないことかもしれないけど。

ただ何もせずにいるよりはいいだろうって。
他人から見た自分・他人の評価で気付くことも傷付くことも喜ぶこともたくさんあるだろうけど、それもまたコミュニケーションでしょうって。
「会いに行けるアイドルならでは」じゃないかと思ったりもするのです。


■マスと芋
映画で象徴的だったのは「ファンは『その他大勢』」として捉えられていること。
まぁ確かに不特定多数が見るのだからその処理は間違いではないだろうけど。

でも「会いに行けるアイドル」としての、というかそれならではの視点ではないよね。
というか選抜メンバーの宣材映画ではあるけど、メンバーがいかに自分のことを大好きかっていうナルシズム的には分かるけど(笑)
てか本当はみんな握手会なんて大嫌いだろ?(笑)

「その他大勢のファン」を意識した発言はたくさんあったけど、実際は「1人1人の集合体」でしかないんだけどな。
AKB48がむしろアキバ四十八として「その他大勢のアイドル」扱いされていたようなモノと似ているかもね。
「ファンの皆さんに楽しんでもらえるよう」って言いつつ、「ファンの皆さん」って誰だ?っていう定義がない状態だろうなぁって。具体的に誰なの?


「個」に響かないアイドル(c)


■組織なのか個人なのか
AKB48としての組織の一員だったり、チームの一員だったりする反面、
個人活動やユニット活動のメンバーだったりする側面もある。

表にでる時はAKB48としてでることが多いけど、
出たあとでは個人として活動することが多いような。

そしてAKB48ていう組織そのものの構成が最近メタメタになっているような気が。

チームとはなんぞや
AKB48として一体感を感じる時とはいつぞや


むしろ個人として感じることが多くなった昨今。
AKB48としての一体感を感じられること、時とはなんぞやいつぞやと。


もしかしたらそれが公演なのかもしれないけど。


合奏しなきゃ楽団じゃないよな。いくらアンサンブルやらパートやらでやっていても。



まだちょっとふわふわした感覚だけど、この辺りで終わりにしようと思います。


4日目アンコール後 リクエストアワーセットリストベスト100 2011


・アンコール、緞帳が開いてからの美宥ちゃんにキャッキャスイッチが入る(照)。ていうか痩せたかな?

・やっぱり研究生ですね(照)

・この辺が一番楽しいです。曲そのものはネタ曲ですが、まぁ出来ればフルーツスノウみたいな曲が良かったけど、まぁいいでしょ。

・一瞬スクリーンに映った阿部ちゃんの表情が忘れられない。嬉しそうで。

・そういうのが観たいよね。結局。

・エリアKは結局「旧チームK」の曲。それに「その他大勢」を加えた感じ。いつまで引きずるんだろうって気もするけどな。

・つか、結局「新K」が出来上がるのは「旧K」を「旧Kメンが捨てられた時」だよな。いつまで経っても。それしかないのか?って感があるわ。話が逸れるけど、梅田や松原がいつまで経っても飛躍できないのはこの辺が理由な気がする(まぁこの2人はその他にも思うところはあるのだけど。)。あとは才加の思い入れが強すぎるのと偏りの問題だろうけど。結局以前の騒動の時に「旧K」のメンバーは来たけど「新K」のメンバーは・・って辺りが全てのキャプテンとしての立ち回りの象徴。早く新Kに溶け込めよ(笑)

・逆に佐藤Nがこの呪縛から解き放たれつつある感覚を昨今受ける。さまーずのMCは全体で酷かったけど、シュガーのMCはとても良かったと思う。これに秋Pが言及していないとしたら節穴の目(笑)

・前振りっていうの?あのネタの前にやるやつが相変わらず少し暗い感じを受けるけど、それ以外は楽しかったです。ってうかすみれも出来るんだねぇって一瞬だけ思った。まぁ台本ていうか脚本を考えた辺りが全てだな。

・桜の木になろうはなんとも。まぁ、、、、、、ry。ていうか、はっきり言えば惰性の曲。「桜だからやってます」って感じを受けた。「桜」が関係なかったら絶対に表にでないレベルの曲だな。という感想しかない。初見では。

・9夜連続ドラマは未来の黒歴史の匂いが充満(笑)。AKBヲタだけが「感動した」って言っているような浮世離れした状態にならないように頑張って下さいm(__)m

・女優(笑)の匂いと「涙の強制」の匂いがプンプンします。

・今の映画もそうですが「世間からの評価」から逃げている気がしないでもない。ヲタの評価が「良かった」「感動した」っていうのが全てで、「よくない」っていうとまた言葉狩りをされる感覚があるわ(苦笑)。生きづらい世の中だこと。

・予告編を見て思ったことはたった一つ。「死ぬほど下手」

・「9夜連続学芸会」の匂いがします(笑)。味の染みた大根の匂いがします(笑)。大コケする匂いがします。ここから反転してしまう気がします。

・ついでに書いておくと「コッテコテの演技」で「『感動した』っていう感想の強制」をされる予感。誰とは言わないが(笑)。敦子の演技が他のメンバーと決定的に違うのはこの「感想の強制」がないところ。多分人によって見方が自由。

・「マジすか学園2」は全力で歓迎。単純に楽しみにしたいと思います。今までの背景も少しは大事だけど、新しい役柄とかあっても良いと思うし、その辺期待しています。これはネタドラマだから学芸会でももちろん可!ていうか、むしろウェルカムだなwww

・たかみなも大島も生き返ったり若返ったり、その辺楽しみにしています。あっと驚く、想像を絶する設定変更を(笑)たかみながダブルキャストとかあり得る気がするなぁ。


そんな感じかなぁ。

最終総括は今週の・・・に書くからいいや。

その後結局某氏と純豆腐を食べたりしてから帰宅。
やっぱりryじゃないかってことで(笑)
久々に生肉の寿司とか食べられて幸せすぎて、純豆腐にスープっていうオーダーミスが反省点だわwww
家に帰ったら日付変更線直前だったとさ(笑)


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